From:あなたでしたか伊藤さん( 03.8.25 23:14) 7月27日(日)「ふたりのビッグショーツアー」名古屋TOKUZO 仕事が終わってから駆けつけたい人にとっては悪足掻き不可能な時間。 用意されたピアノ(KORGのSG-1D)は、美也子さんが家で使ってきたのと同じもの。
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| From:The Pretenderさん( 03.8.17 0:44)
名古屋のライブレポート誰も出さないのか? 名古屋も盛り上がったんだよ。 うれしかったのは、 それから、「福娘。」の『流星の日』の間に 冷夏になってしまってるけど 俺も歌いたいって思った。 最後になったけど
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※表中の「未発表」はCD化されていないという意味です。 |
いや〜夏場の連投は疲れますなあ。でも試合後はもちろん生ビールでアイシングしましたのでご心配なく(笑)。 |
From:アトさん( 03.8.5 14:07) ライブレポ その1 私にとって初めてのインストアライブ。 続く ライブレポ その2 一生懸命早歩きしたおかげで(走らなくてもよかったのだ!!)、 6:00 サウナ状態からの解放。開場。 6:30 開演。亜紀ちゃんが出てくる。1時間ほど歌い、しゃべる。 そして、美也子さん登場。 美也子さんのパートが終わって、すぐ亜紀ちゃんが登場。 そして今度こそ本当に終わり。何となくすぐに帰るのはいやだな〜 でも、帰んなきゃな〜と階段を降りかけると亜紀ちゃんと美也子さんが!! すばらしい夏の始まりに多謝!! (このまま終わってしまうかもしれない・・・) ・・・今、私の前には『夏ノ花』が3枚。
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From:キチソンさん( 03.7.24 0:42) 仙台の拍手は、あたたかい。 BEEBベースメントシアターのお客さんは100人に満たない程度。それでも、拍手の音は東京に負けていませんでした。 美也子さんの登場から、その拍手はあたたかかったように感じます。未だ新鮮な、けれどどこか懐かしいイントロは「ひとり」。 2曲目の「CRAZY ABOUT YOU」は、大人ですな。その曲の世界に、今の私はとっても共感できるのです。 4曲目は懐かしすぎる「Passing」。いい曲だなぁ。昔のロックなアレンジも良かったけど、今回のアレンジもステキです。 5曲目は久しぶりの「秒針のビート」。この曲のメッセージって、自分が30才に近づくに連れて、ドンドンリアルになっていきます。 そして最後は「ダイヤモンドダスト」。初めてラジオで聞いたとき、ちょっとショックだったんです。何でこんなテンポなのかなって。もっと丁寧に、切なさの表現できるテンポがあるんじゃないかなって。 先日の「ZONE」で松坂とともに甲子園を湧かせたヒーローたちの現在のドキュメントを放送してたんです。 一瞬のカーテンコールを経て、いよいよ福娘。の登場!MC面白すぎ!笑い死ぬかと思ったさ!そして汚い駐車場に行きたい! 私は本当に堪能しましたよ。あのライヴをあの瞬間見ていた人数は、東京の1/3だったけど、その人たちの心に残したものは、東京の3倍あったかもしれませんね。濃縮果汁を還元し忘れた感じ?
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