From:アトさん( 03.4.9 13:55) スタッフの人がセッティングするのを見て、んー? 今日はいつもより前の方(というより、これ以上はできんっていうくらい前)にキーボード置くんだな〜と思いつつ、これってすごく近くに美也子さんが見られるってこと?と始まる前から感動する私。 今回の百歌は美也子さんの愛がこれでもかーというくらい感じられた百歌だった。 帰りに亜紀ちゃんのCDを買ってサインをもらった。亜紀ちゃんはとってもとってもかわいかった。言いたいこといっぱいあったんだけど、結局何も言えず。 また、いつの日か大阪で会えることを。大阪ワンマンが行われることを祈りつつ。
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From:いづみさん( 03.4.7 23:09) 一足早い5月晴れの中、大阪城西の丸庭園で桜を愛でた後、1人心斎橋までお出かけ。 「ひとり」 都度都度持ってきた風景、守ってきたもの、大事な人、今はいない人。
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From:大阪人とまさん( 03.4.7 22:54) 久しぶりに「篠原美也子」に会える〜、歌が聴ける〜っとわかっていながら、なぜかいつものように気乗りしていなかった大阪百歌の前日。夜桜見物も雨で流れてしまって時間が空いてしまったのもあって、髪を切ってみました。まだ春っつーのに真夏並?のショートになって、やっと徐々に気合いが入ってきたのは当日の朝でした。私にとっては8月末の東京百歌以来の美也子さんのライブ、どんな風に始まってどんな感じで歌ってしゃべってくれるのか?がなんとな〜く不安でもありました。 が!ミューズホールにたどり着いて、時間があるので本を読んでたら「あーっはっは(笑)」の笑い声に顔を上げるとエレベーターに乗ろうとしてた美也子さんの姿でした。(ニットの大きめの帽子かぶっていたような・・・)私にとっての美也子さんとの再会?はそんな感じ(笑)それで「なんや〜、いつもの美也子さんと変われへんや〜ん♪」ってそこですっごい嬉しくなって開演が待ち遠しくなったのでした。 ♪何をしても誰かに似ているようでなぜか不安で・・・大切な一曲の「ひとり」。 SPIRALバージョンの「名前の無い週末」。ビルの屋上でぼーっと夜景を見ながら、ウォークマンで「名前の無い週末」聴いていた頃を思い出しました。これも私にとって大切な歌。溜め息を深呼吸に変えて、頑張っていこうって気にさせられるのは今も変わりません。でもほんまに頑張ってるんかな、今の私。。。 このあたりからなんだか呆然とライブを観ていました。。。 時間が足りなかったら省略される運命にあった「子守歌1」。子守歌2なんて作ってるヒマも歌ってるヒマもないそうですが、こんな子守歌をプレゼントしてくれるお母さんに龍之介くんはぜひ感謝すべき(笑)。やさしい日だまりをイメージします。 「You're so cool」生まれ変わったイントロの始まりにちょっとびっくり。「ウェルカムベイベー日記」でちらりと弱音を吐きつつも、ステージに上がって優しく力づけて歌ってくれる美也子さんこそが寝不足だろーがなんだろーが「かっこいい」のです(笑)励まされてばっかり。 SPIRALに新しく収められる「S」。この歌で1年ぶりの大阪百歌は締めくくられました。もう欲張って次のライブのことなんかを想像しながら聴いていたり。 息を吸うのも惜しいっっ、てなくらいに飛び出してくるすんごい勢いのMCはさすが。 なので・・・
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From:青い赤さん( 03.4.3 22:07) 半年ぶりにステージに現れる姉さんは何も、 よくしゃべってたし(やっぱり)、たまにうたってたし(おい)、 おおまかに言わせて頂こう。 シンガーであり母である篠原美也子氏。 しゃべった内容は、、、うーん、あまり覚えてない(こら)。 しゃべってる時もたまに(は余計だ)うたってる時もとてもいい顔をしていた。 次はワンマンで。
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From:くりぞーさん( 03.3.21 21:53) 白石百歌。 ウソです。 かなり御年配の方もいらっしゃっていたようで、正にアウェイだったわけですが、そんなハンデをものともせず、マシンガントークで会場を爆笑の渦に。 姉さんは白石の伝説となりました。 姉さんの満面の笑みを見ることが出来て、ほんとに良かったです。 日帰りの地方ライブ、お疲れさまでした。
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