From:いづみさん( 3.19 0:58 ) 自宅に戻ったのは19:00過ぎ(^^;)始まってるよ、もう、、 途中、「こうやって人前で歌って、間違えて上手くなってくもんなんだよ。」って ステージが全部はけた後、スクリーンで「ひとり」が流れた事が嬉しかったです。
|
| From:とらさん( 3.19 0:58 )
行ってきました15日の京都ミューズホール。 お目当ての歌い手さんは最後の方だろうと分かっていたのですが、筋金入りの貧乏性なワタクシ仕事定時ダッシュで行きました。 4人目も終わっていただいて、やっと本日の大本命様登場♪
|
| From:井上さん( 3.16 11:37 )
前略 井上です。 待望の京都百歌vol.2行ってまいりました。新幹線を利用したので本日、今ご感想を書かせていただいています。 まずはニューアルバム発売おめでとうございます。 2ヶ月ぶりに観る篠原さん、本当によかったですね。しばらく拝見していなかったのでなんか、なつかしい人に会ったような感覚をおぼえました。 今回の百歌ははっきり言いまして篠原さんを見るために行ったようなものだったのであまり百歌自体を楽しむという枠組みでのスタンスではなかったです。(百歌メンバー失礼!)ある別の意味、直球勝負、のような見方をしていました。 今回の篠原さん、黒を基調としたスタイルで登場。 久々に見たせいか、お化粧が結構濃かったような?(失礼!)感じがしました。久々の篠原さんは相変わらずお元気そうで安心しました。まず、一曲目『夜間飛行』を無言で披露されたあと、相変わらず期待通りのトークでした。この『夜間飛行』が百歌当日何回か練習をしたとの事。歌は完璧でしたね。よかった。改めて、新曲としてこの歌を聴けたこと、久々の目の前で歌っている篠原さんを見れたことに感謝。 2曲目『満天』。この歌がまたよかった、意外だったために感動しました。この歌も含めてまだ、今の段階ではアルバムが聴けていないので後ほどじっくり聴き込んでみたいと思います。 3曲目『灰色の世代』このイントロが流れたとき、スローナンバーかな?、なんの曲?と必死に考え込んだ曲です。このアレンジ、すばらしいの一言です、ピアノ曲としてここまでできるのか?と思えるくらいの完成度、もっともピアノ曲が元来好きな自分としては、かなり感激したことは当然です。この灰色に染まっている世代(時期)は篠原さんの『今』なんでしょうね。歌を歌うという職業で不安を抱えたこの時期にはこの曲が一番合っているのかもしれませんね。とにかく、この曲かなり気に入った一曲なのは間違いありません。 4曲目『流星の日』今回の最後の曲でしたが、相変わらずの百歌のもち時間の少なさにすこし残念になりながら、聴かせていただきました。ラストでの曲にふさわしいとも思いました。今回のニューアルバムのコンセプトに一番ふさわしい曲ではと思えるほどいい歌でした。まさに歌姫ですね。 合間のトークで、結構不安だとおっしゃられていましたが、まったく当然のこと。このような状況で平常心でいられるのがおかしいとさえ思います。しかし、この状況においてよくここまでできたと感激しきりでした。 今回の久々の百歌における篠原さんを見させていただいて、自分が思ったのは、好きな歌手の歌は時間を作ってでもライブにいかなければ意味がないと思ったものです、それは個人的な都合があるのは当然であるし、個人の生活パターンも当然ありますのでこれないのは当然ですが、やはり、節目節目のライブにはファンならぜひ、行っていただきたいものです。また行ってみて会場でしか味わえない、あらたな発見が多数見つかると思いました。今回の『ニューアルバムツアー』はひとつの節目でもあると自分では思っておりますので初日に行けたことは大変幸運とも思っています。 これから先、過去の事は振り返らず前進あるのみということでしょうか。新しい羽がついた時点で、すでに『違う自分』になってしまった訳で、さらに今回新たな曲を誕生させたのですから、これからの活動がますます楽しみですね。これからも時間を作ってライブ拝見させていただきたいと思っています。ではツアー頑張ってください、季節の変わり目につきお体お気をつけください。 補足:またまた坂本サトル氏が『姉さん』が怖いと言われていましたが本当ですか?。東京百歌では粗品でも持参させてください。 では失礼します。 早々
|
From:アトさん( 3.22 14:52 ) 祝CD完成&先行発売!! CDは百歌の後に買おうと思っていたのですが、開場の時に美也子さんのCDが目に入り、欲望を押さえられなくなって即GET!!本当は買い占めたかったんですけれどね。 今回、仕事が忙しく献上の品を調達することができませんでした。この次は必ず・・・ということでまた大阪に来てくれることを祈ってます。私の15年の飲酒人生(あれ計算が合わん?)の中でこれはっっ!!と思った極上の酒を献上いたしたく思っております。 ワンマン行きたくなった。仕事サボってやろーかしら。
|
| From:らいーるさん( 3.19 1:12 )
ライブレポとは名ばかりの私的日記 3月16日、くもり 12時過ぎになんばに到着。お昼ご飯を食べて近くの公園をぶらついて、待ち合わせの14時を待つ。14時、集まったみんなと日本橋で買い物しつつ心斎橋へ。開場の少し前に、到着。そこでさらに数人と合流し会場内へ。 今回も最前列、ステージに向かって左から3番目を確保し、ドリンクと「bird's-eye view」を買いにゆく。アルバムは3枚買った。試しに「セット価格になりませんか?」などと言ってみたが、きっちり却下された(そりゃそうだ)。席に戻ってアルバムをじっと見る。モノクロの写真、白い羽根が舞う中で、美也子さんはかなり得意げな表情で立っている。そうこうしている間にステージの準備が整い、客電が消え、大阪百歌が始まる…美也子さんは5番目の登場だった。 <流星の日> <MC1> <満天> <MC2> <ありふれたグレイ> <MC3> <夜間飛行> 「サンキュー大阪!」ステージ奥へ消える姿を拍手で送る。美也子さんが退場してからもしばらくは動けなかった。他の出演者の場合は終わるとすぐに感想を話したり携帯を見たりするのに。しばしの沈黙の後、「今日はなんかおいしそうなにおいするよね」って知人の声にようやく我に返った(笑)そうそう、そのせいかどうかやたらお腹が空いてしまって、その後のサトルさんの最後の歌でお腹が鳴らないようにするのが大変でした。「もし今鳴ったら台無しだ!恥ずかしくて生きていけない!!てゆうか殺される!!!(誰にだ?)」とか思いながら(大笑) ライブが終わって 〜4枚目のアルバム〜 ライブも終わり、みんなと晩ご飯を食べた後解散となった。わたしは宿を求めて夜の大阪へ。いくつかのホテルを周るもどこもいっぱいで、結局知人から聞いたカプセルホテルへ。1時間くらい無駄に歩きまわったろうか?やっぱりちゃんと予定立ててホテルも予約しとかなあかんでぇ自分〜!などと関西弁で愚痴ってみたりしつつ歩いていると、前来た時にはなかった中古CD屋発見。なにげに店内へ、そして無意識にサ行の棚に視線を走らせる。1枚のCDが目に入って来た。それは店の棚から消えて久しい、でもとても見慣れた、青いジャケットのアルバム。 海になりたい青…言わずと知れた美也子さんの1stアルバム 最新アルバムを手にした日に最初のアルバムに出会えたのも何かの縁と、一応値段をチェックしてみる。…他人のつけた値段ほどあてにならないものはないことを思い知らされる。物の価値は値段で決まるのではない、個人の価値観によって決まるもの。ヘッドホンから流れてきた歌詞が胸に、痛い・・・ わたしはもう既に何枚か持っているから、これ以上増えても部屋の棚に並べるだけなら買う意味はない…そうは思ってもこのままここにひっそりと置いていくわけにはいかなくて、きっとこれがあるべき場所はここじゃない、そんな気がしてやっぱり購入することに。 店を出て目的のホテルへ向かうもそこもやはりいっぱいで、その近くのホテルでやっと空きを見つけた。すぐ横になる。しばらくテレビを見て、寝る前に「1stの貰い手募集中」のメールを打つ。bird's-eye viewを聴きながら目を閉じる。翌日、鳥取行きバスの中で「1st希望」のメールが。世の中便利になったものねと感心しつつ了解の返事を打つ。鳥取に帰って早速発送。こうして大阪で買った4枚目のアルバムはあるべき場所…美也子さんの歌を愛する誰かの手元…へ無事旅立った。 ホテルの予約をしていなかったからこその出会い。どんなに綿密な計画を立てていてもうまくいくとは限らない世の中、たまには何も考えず流れに乗ってみるのも悪くない、改めてそう思った大阪の夜だった。ただし田舎者が何も考えず夜の大阪で流れに身を任せるのは非常に危険なので、相当勇気がいるかも知れない。そう、まさに いつもながら百歌の後はいろんなことを考えさせられる…、あれ?よく考えたら大阪で1stを探している人だっているんだよなぁ?…大阪で1st探してたがいたら人ゴメンナサイ、わたしが買っちゃいました…ってことで、らいーるでした。
|
From:あなたでしたか伊藤さん( 3.21 14:10 ) 美也子さん、こんにちは。
|
| From:水道水真水さん( 3.18 23:52 )
名古屋百歌第二回には行かなかったのです。 あの時、初めて聞くbird's−eye viewからの曲、新しいのに、きちんと美也子さんの作った曲だと分かる筋の通った感覚。目の前で歌われる「満天」がとにかく素敵でした。新しい夜の歌に拍手手拍子。 CDの裏面に「made in TAIWAN」と刻印されているCDを初めて見ましたが、四月二十四日に発売される分も、この刻印は入るのでしょうか。 ジャケットの美也子さんと波の花、綺麗ですね。
|