2002/1/3
Zepp仙台
仙台百歌スペシャル

1.30's blue(未発表)
2.約束(未発表)
3.place
4.秒針のビート(live version)

※表内の「未発表」は、CD化されていないという意味です。

From:くにさん( 1.6 23:34 )

1/3の仙台百歌にいってきましたので報告します。
曲目は
30's blue
約束
place
秒針のビート
でした。

8年ぶりに見る美也子さんは貫禄十分でした。
他の出演者の人よりも落ち着いているように見えました。
また、8年分の重みと深さが歌やMCに現れており、
8年前よりもさらにもまして美也子さんちょーかっこよくなったよーって思いました。
あらためてほれなおしました。
しかも、MCと歌との切り替えが早く、
MCをしている時と歌っているときの声が全く違うので、
ほんとに同一人物?と思ってしまいました。
30's blueの詞、ジーンときました。
いってよかったです。
いい歌と詞と演奏とありがとうございました。

8年ぶりってことは、94年の全国ツアー以来ってことかあ。待っててくれてありがとね。浦霞もありがと(多分そうだよね)。禅、大好きなのよ〜。仙台はまたきっと行く機会があると思うので、今年はたくさん会えるといいね。

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From:一羽でもニワトリ。さん( 1.6 20:44 )

「ほんとに人は来るのかしら」という姉さんのお言葉を間に受けて、「(自分の整理番号29、30番って事は)30人くらいしかいなかったらどうしよう(こら)。」などと思いながら3時過ぎに会場の前に行く。
すると、予想に反してズラズラズラ〜と人の列。おおおー!人いるじゃん!!(こらこら)

百歌、というものに出向いたのは私は初めてで、誰が、いったいどんな風に歌うのかわからないまま、柳田久美子ちゃん登場。
私はこの名前ですら耳にするのは初めてで、ステージに立つ彼女はそこら辺を歩いていそうな女の子だった。「ちゃんと歌える?」と声を掛けてあげたくなるような、
そんなたたずまいに反して、、、いい声だったなあ。歌も上手かったし。
ああいうちょっと乾いた声の感じ、個人的に好き(姉さんがいちばん好きよ)。

次に、、、誰だっけ?(おい) 
はいはい、ちゃんとやりますー(笑)。
サンフラワーズ・ガーデンのみなさま。
メジャーデビューが決まったとか。おめでとうございます。
デビューシングル、売れそうな感じで良かったんじゃないかと。

次、大森洋平氏。
この方も初めてお目にかかる。名前すら知らなかった。
第一印象、ライオン丸(髪型がライオンみたかったのだ:笑)。
これまたいい。ギター1本で聞かせてくれた。
3曲目が気に入ったんだけど、曲名言わねえし!大森氏!(笑)
CD買えないじゃん!彼の声も個人的に好き。

次、いしのだなつよちゃん。
やすこに似てる(誰だよっ)。
昔友達だった子に似ていて、親近感を覚える私。
MCがおもしろい!(姉さんには敵わない)
歌も良かったな。飛べないと思うから飛べないんだ、、だったか、、な?
そんな内容の歌にズキンときた。

次、うたいびと はね、の二人。
中略(おい)。興味がないらしい。正直でごめんね(笑)。

そして、篠原美也子氏(笑)。
言うことなし。私は姉さんのためだけに!そこへ行ったノダ。
しっかし姉さんとは目が合わない!
大森氏、坂本氏はよく目が合ったような気(あくまで、気ね)がしたけど、姉さんはちーっとも合わない。視線すらこっちへこなかったな。(T-T)
「正月からみなさんヒマですねえ。でもこんなに集まって頂いて、ありがとうございます。ってあたしのために集まったんじゃないってね。あっはっはっはっはっは!!!!!」と高らかに笑う姉さん。
かわいい人だ〜。
「あたしのHPはおもしろい!自画自賛!」と言った時、「おもしろい!!」と声を出したかったけどできなかった。ごめんー。でもお世辞抜きで、ほんとにおもしろい。毎日見なきゃ気が済まない。更新が一向にされてないと倒れてるんじゃなかろうかと、心配になる(大きなお世話よね)。がばっと胸元のあいた衣装(なんて言うんだろ。知らないや)で、私としては、その胸元を隠したくなるような心境であった。もったいない!風邪ひくからしまっとけ!みたいな(笑)。
また帰りにCDを買った。何枚買えば気が済むんだろう私は(笑)。

次、坂本サトル氏。
ジガーズサン?の元ボーカルだったのか。知らなかった。
3曲目の、♪ ゆっくり大人になろう
には涙が浮かんでしまった。坂本氏も曲名言ってなかったな!!
ちゃんと言っとかないと!!(笑)CD買えないじゃん!
彼のMCもかなりおもしろくて、
「クリスマスの残りみたいなの振ってたな。俺の時はやらないのか」
「今日のお客さんは、、えらいな」とか
百歌の常連?貫禄?というのかな、それを強く感じた。

とりは、サムエル の三人。
もうどうでもいいって感じ(爆)。
とりあえず手は叩いてたけど、周りは立ってたけど、、、立たねえし。
「初めてぼくらを見た人手上げてー!」、、、上げねえし。
「はいっ!30代の人だけ!」、、、歌わねえし。
だってーーーーー。わかるでしょ?(笑)
最後の最後でアーティスト全員が出てくるのかと思ってたらさ、
アンコールとかしてるんだもん。「ありえねえな」って(苦笑)。
「なぜ故に百歌に?」って、私は大人気ないんだろうなあ。
正直に言っちゃったけど、そう思ってた。

全体を通して思った事。

「ギター1本でも、ピアノ1台でもいい歌はいい。」
その意味がわかった。2002円は安すぎるっ!!(笑)
私は、姉さんのワンマンには絶対行こうと思ってるけど、
百歌というライブにはあまり興味がなかった。
姉さんには会いたいけど、
他のアーティストの歌を聞こうとは思ってなかったから。
でも、なんだろう、、、納得しちゃった。
売れる売れないじゃなくてさ、
これがやりたくてシンガーやってます、みたいな。
気負いが感じられると言ったらいいのかな。
なんか、みんなかっこ良かったなって。一部除いてね(こら)。
姉さんが百歌に参加する意味が良くわかった。
仙台まで来た甲斐があったなって、心から思った。

暴走百歌(笑)、今年もエンジン全開で突っ走って頂きたいなと思う。

会場を出たら雪が降ってた。
すげー寒かったけど、心はあったかかった(もう聞き飽きた?:笑)。

ありがとう。
私を熱くしてくれて、ありがとう。
また、会いに行きます。

正直でよろし(笑)。大体あたしと一緒の感想だわよ(笑)。ま、色々いるのがまたいいんだって。でも、納得の仕方がうれしい。もろい気負いを感じてやって下さいませ。

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From:井上さん( 1.4 15:56 )

前略
篠原美也子様
今年度初の百歌に行って参りました。実は余裕が無く、少し遅れて車で高速を通っていたのですが、途中、大雪による規制があり、大渋滞で、一般道を通行した関係で、一時間遅れの到着となりました。しかし雪景色よかったですよ。新年にふさわしいライブという感じですね。
すぐさま会場に入ると、ステージ正面に『一期一会』と、『仙台百歌』の大壇幕。この会場にこうしているのもアーティストの歌をこうして聴くのも何かの縁ですね、これをきっかけにまた来て欲しいという願いでしょうか?書いた方はなつよさんですね?
ステージは大森洋平君がバラードを歌い終わる寸前でした、遅れてしまい非常に残念です。続いて、いしのだなつよさんですが『温度』が好きですね。なつよさん、MCでは自己紹介という形で新年にふさわしい事を話されていました。『うたいびとはね』はやはり博多の路上出身だけあり、歌に厚みがありました。
篠原美也子さん登場です。新年は黒のイブニングドレスというのでしょうか?ぐっと大人の感じでご登場です。今回は会場が大きいせいか、ステージ真中のEPがやけに小さく感じました。一曲目は『30‘blue』、出てきたルックスから感じる印象とベストマッチでした。全体が見れるようPAあたりで見させていただいたのですが、ライティングが今回も大変よく、グリーン一色だったりコントラストを使用した色感がすごく気に入って見ていました。二曲目は『約束』、今回のステージも選曲は自分としてはバランスがとれていて、やはり心にぐっとくるものがありました。続けて、『place』良いですね、気合入りまくり状態(笑)で。MCでは新年にふさわしく自己紹介のようなMCをしていましたね。時間が押している関係上ということで、最後に『秒針のビート』ライブversion。全体を通して僕が感じたのは、今回は新年一発目のせいか、すごい気合の入りまくり状態だったことです(笑)。すべての曲が、一曲一曲が演奏、歌共にパーフェクトでした。仙台の篠原さんを他のファンに見せたいと思わせるステージでした。やはり篠原さんの曲を聴きにきた甲斐がありました。事始がこれで順風満帆と行く ことを願ってます。坂本サトル氏の仙台百歌の歌が無かったのが意外。また、今回の仙台百歌は、百歌形式の最初の主旨に戻ったようなコンサートと思いました。ひとりひとりがステージにて技を競い合う良い意味での百歌ライブだったと思います。若手のパワーすごいの一言でした(笑)。
追伸 『篠原家恒例』の温泉旅行、途中で抜け出して来て気持ちがステージに出ていたのでは(笑)。雪で無事に帰れたことを祈りつつ。
早々

新年早々入れ込み気味のシノハラでした(笑)。書き初めは、仙台のスタッフが書いたみたいでしたよ。雪の中、ご苦労様でした。

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2001/12/29
渋谷ON AIR WEST
東京百歌忘年会スペシャル

1.place
2.流星の日(未発表)

※表内の「未発表」は、CD化されていないという意味です。

From:三条年也さん( 12.31 2:12 )

 28日は仕事納め。29日は東京百歌。なんてすばらしい展開なんだ。WESTまで、走れっ。
 途中ふらりと立ち寄ったCDショップでSIONの"I DON'TLIKE MYSELF"を発見。即購入。いいことありそうな予感。
 ひさしぶり、とういうより東京百歌ではたぶん今年初めて、開演まえにWEST着。2階席でのんびりしていると、場内の照明が落ちて「神津島百歌」、「いわぶちかつひこ会津でうたう」、「名古屋百歌のテーマをつくる」、3本のドキュメンタリーヴィデオが上映される(それぞれにタイトルがありましたが忘れました。こちらで勝手につけてます)。神津の海はきれいだな。行ってみたいな。
 開演。いわぶち君の司会でまずはゲスト登場。GOODLOVIN'、スプリングベル、Arearea、鈴木建吾、鈴里真帆、酒井ミキオ、大森洋平、藤重政孝、いしのだなつよ、坂本サトル、篠原美也子各氏(覚えているかぎりでは)がそろってあいさつ。つづいて場内呑み放題、食べ放題のおしらせ。いったん舞台がハケてから、GOOD LOVIN'がうたい始める。呑み放題食べ放題か。どうしたものか。実は私、サッカー、ラグビー、舞台などの現場では基本的に呑み食いをしたことがないので、フード&ドリンク・フリーと言われてもどうしてよいやら。・・・様子をみる、ということでしばらくはしらふのままでいることにしました。
 今年は運にめぐまれて東京百歌は皆勤だったな。毎回寝不足のよれよれだったな。初めて頸椎の矯正ができたのが3月22日だったから、なにもできなかったころから来ていたわけだな。今年一年は長かったな。・・・などと余韻にひたる間もなく、ステージには篠原美也子姉さん登場。あれ、またずいぶん早いこと。
 その後の展開を考慮して、うたったのは「place」。そして初披露「流星の日」。2曲。nestでの定番だった「ひとり」と入れ替わるようにして、今年WESTでは「place」が定番になっていきました。空に輝く太陽と、その光に照らされている自分との間に広がる空間へ思いを馳せることのあった昨今、「流星の日」が、何かを気づかせてくれそうな予感がします。・・・最近、赤系統の色がすべて臙脂に見えてしまいます。臙脂が視界に入るとそれだけで血の温度が3度上昇してしまいます。何度も読んだはずの『オールアウト』を、眠る時間を削ってまた読みなおしています。先日喫茶店で落涙しながら読み終えたところをまわりのひとたちに見られて指をさされました。この病は来年1月12日までは治らないと思われます。
 その後はいわぶち君が盛り上げつつ、フリータイムをはさんでゲスト各氏が一曲、2曲と気分良くうたう。唄い手と観客が歓談するうちに、場内には宴会ムードが漂い始める。まあカタいこといわず、おれもそろそろ一杯やるか。目標は神津島で醸された焼酎「盛若」。ロックで。舐めるように。これはすばらしい。もう一杯。
 今シーズンの赤黒的な速攻でうたったあと美也子さんがあちこちに神出鬼没するのを見て、あいさつしたほうがいいだろうか、とは考えました。けれどもひとつ気になることがあって、それを確かめるまでは、と遠慮されるのでした。気になるのは、なっちゃんの右手前腕の腱鞘炎は回復したのだろうか、ということでした。彼女のホームページを覗いてみればわかることではありましたが、今までそんな暇さえありませんでした。なつがギター弾きつつ元気にうたうのを見たら、そのあとは安心して美也子さんにごあいさつ伺おう、と思ったのでした。
 今年の東京百歌では、「きりん」という歌に衝撃を受けました。「きりん」の唄い手、大森洋平君が、美也子さんのピアノでSIONの「俺の声」をうたう。うわ、いいな、これ。まわりを一瞥すると、いしのだなつよ氏、落涙。藤重政孝氏、落涙。遅ればせながら、私も来年からSION時代に入ります。初めて聴いた「俺の声」は決定的なきっかけです。大森君、また「きりん」をうたってくれ。美也子さん、よろしくお伝えください。
 藤重君の「六月の空」、好きです。美也子さん、よろしくお伝えください。
 BINGO大会あたりからアルコールが燃焼し始めて、場内カナリ宴会ムード。いしのだなつよ氏がステージに立ったときに忘れ難い一場面がありました。
 百歌チームのなかの呑んだくれグループがステージの後方にぞろりと鎮座ましまして、うたおうとするなつよ氏を無言で牽制するのでした。うたいづらそうにしていたなつよ氏に気づいて、ビールだのなんだのを片手に立ちあがってゆあーん、ゆよーんと退場していったのですが、そのありさまは「全日本呑んだくれ連合会」とでも形容すべきもので、「それって単なる酔っぱらいじゃん」とつっこんだ私は2階席で無言爆笑し、予告にあったのはまさにこれか、と思い当たりました。ちなみに呑んだくれ連合会のメンバーはだいたい予想通りでした。
 盛若。盛若。盛若。気分を変えてジントニック。もう一杯盛若。さらに盛若をいこうとしたら、盛若は品切れ御礼となっていました。臙脂のセーターのお姉さんが最後の一本と思われる盛若の壜を片手にごきげんな様子であちこちをゆあーん、ゆよーんしていました。
 宴会指数120%となった場内を締めた坂本サトル君はさすが百歌長男。最後にゲスト全員がステージにそろい、観客共々「東京百歌の唄」を合唱。・・・この状態で事故が起こった場合を想定した医療スタッフは待機しているのだろうか、もしいないとすれば誰が事故の対処をするんだ? おれか? 照明、音響の高圧電流。繊細な機材。アルコールの入った観客。打撲、裂傷の部位を冷やす氷はOK。触診で使う指を冷やさないように。・・・などと余計な心配をしてしまってなかなか酔いのまわらなかった私も、このころには天井桟敷と化した2階席で「君住む街までえー」とがなっていました。なつの腕がどうやら無事らしいと確認してから下へ降りたのですが、それから美也子さんにごあいさつするチャンスには恵まれませんでした。無念。ダブルリーチをかけながらBINGOに至らなかったあたりも、ワールドカップのチケットに当選したところで今年の運を使い切ったかんじです。
 唄い手のみなさんが袖に消えて今年の東京百歌これでおひらき、といった状態のときに、場内の照明が落ちて聴き覚えのあるピアノのイントロが。つづいて美也子さんの唄声が。いつ完成したのだろう、"WATER"のヴィデオ・クリップが上映された。最後の最後を気持ちよく締めてもらって、WESTを後にするころようやく酔いがまわり始めました。みんな今年一年どうもありがとう。また来年もよろしく。
 ・・・ゆあーんゆよーんと揺れて「きみすーむうまちいまあでえー」とつぶやきつつ山手線を降りようとしたとき。
 去年の今頃他人ではなかった女子が同じ車両にいることに気づきました。
 うそだろ、と思って見ていたら相手もこちらに気づいて、しばらくおどろいた様子でいました。
 双方おどろいているうちにドアは締まり、それから、それぞれにいろいろな話をしました。
 最後に握手をして別れたときには山手線は降りるはずの駅から反対のところまで来ていて、自分の部屋に帰ったのは真夜中でした。
 そのあとまたひとりで呑みましたが、もう二度と会うことはないのだろうな、と思うと酔いはまわらず、女子の、切符を持ったままの手の感触が思い出されるばかりでした。
 最近、通信文が長くなる一方なので反省しております。
 御自愛専一。
 三条年也拝

全日本呑んだくれ連合会会長のシノハラです(笑)。お察しの通り、今年の歌い納めは早稲田カラーの服で臨ませて頂きました。シオン、いいでしょ。最近聴いたらまたかんじが違って、改めて号泣しまくってます。それにしても、帰り道にワナあり。百歌の神さまのイタズラかしら。忘れられない夜になりましたなあ。

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From:井上さん( 12.31 1:05 )

前略
井上です。百歌忘年会行って参りました。実は前売りは取っていなく、当日券にて入場しました。ご感想を一言で言いますと「最高」でした。本当です(笑)。ROOM493の告知どおり、遅れなく入場し、神津島百歌〜会津学園祭から、名古屋百歌の生の、裏のドキュメントビデオまですごく貴重な映像を見させていただき、やはり、アーティストも大変なことを実感いたしました。段取りが結構めんどうな事も納得しましたし、実際、ライブを盛り上げることもアーティスト達が苦心しているという事も手にとるように分かりました。が、今日の忘年会は果たして段取りどおり行われたかは実際参加した側からすると不明です(笑)。今日ばかりは坂本サトル氏も仰っていたように、どいつもこいつもとんでもない奴らとのことですが、同感でした(笑)。自分も一味でした(笑)。ところで、いきなり二番手で演奏が行われたので、意外でした。篠原さんがいきなり二番目に登場のときは大変ビックリしました。なんでも酔ってからでは歌えなくなるとの事でしたが個人的には酔って歌ってほしかったです、個人的には(笑)。忘年会ですから。しかし、流星のうたは良かったすごく良かったです。感動しまし た。今度のアルバムではこの曲は入れていただけるのでしょうか?。ぜひぜひ(笑)。その後、いわぶち君司会のアーティストの紹介に続き、一同会場に合流、ご一緒に参加型の会となりましたが、こういうイベントでこのような事はめったに無く、きわめて貴重でした、はっきり言って、5千円では安すぎると実感しました。本当です。今回の百歌忘年会はアーティストの百歌ではなく、観客のための百歌と実感しきりでした。アーティストが観客をすごく盛り上げているのが肌で感じ、感激しました、その証拠に篠原さんは、わざわざ、会場で一人々のために握手していただき大変恐縮でした。僕も紹介が出来てすごくうれしかったです、ファンを大変大事になさっている方ならではと感心した次第です。余談ですが、今後、面識が出来たということでメールが出しやすくなりました(笑)。食べ物もすごくおいしかったし、「盛若」という神津島名物焼酎をご馳走になりましたが、これがすごくおいしくどんどん入ってしまってとたんにほろ酔いになったのにはビックリ(笑)、しかもアーティスト自らに「盛若」を作らすファンは前代未聞ではないでしょうか?こんな超貴重な出来事は二度と無いとホクホ ク気分で帰路に着きました。すべてに言うことなしです。最後になりますが、こんな会なら、今後忘年会でなくてもお願いしたいと感じました 。これも余談ですが、いしのだなつよちゃんもドリンクバーのところに陣取ってコミュニュケートしてましたね、「盛若」のお礼を述べました、なっちゃんは立派々々とひとり納得してました(笑)。今度の仙台はぜひ参加させていただきますので新年気合入れて頑張っていただきたいと思います。「非常に楽しい夜をありがとう」と百歌メンバーへお礼を言います。最後ですが、今回、坂本サトル氏は篠原さんにライバル意識丸出し状態でいろいろとコメントしていたようですが、もともとの所が違うので一概にライバル視は出来ないのでは?とおもいますが如何でしょうか?。ではでは。
追伸 最後に「water」のプロモーションフィルムですか?初めて目にするのですが、どこでどのように撮られたのか、顛末など聞かせてもらえたらと思うのですが・・・。今回の篠原さんの「新しい羽根がついた日」の中では個人的にはこの「water」が新境地として非常に僕の中ではお気に入りの一曲であり、また、篠原さんの独自の世界観みたいなものを垣間見せている一曲だと思います。その辺のところを聞かせてもらえたら、と、思います。では失礼します。
敬具

おや、サトルがなんか言ってましたか。あの時はセッションに備えて楽屋で飲んだくれてたので、知りませなんだ(笑)。PVに関しては、またどこかで改めて触れられればいいなと思ってます。とりあえず気に入って頂けて、良かった。

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From:たらうさん( 12.30 19:05 )

美也子さんこんにちは。
昨日は本当にお疲れさまでした。
快調に酔われておりましたがお体大丈夫でしたか?
少し頭が重い私ですが実家のPCから失礼いたします。

普段の百歌からは想像もつかないspecialな忘年会でとても楽しゅうございました。
いわぶち君の目前で大騒ぎしていた酔っぱらいは我々です。
申し訳ありません…盛若にはまってしまって。
神津島にも新潟にも参上できなかったのですが雰囲気に触れられて嬉しゅうございました。
美也子さんのピアノもよりいっそう艶っぽさが増してとても羨ましく思い、プロ魂を感じずにはいられませんでした。やはり歌もお酒も生ですね。
3倍速はちょっと寂しかったですが…我々は逆らえないですから(笑)
最後のWaterも思わず見とれてしまいました。

初めて間近でお話しできて心底嬉しゅうございました。
なにぶんシャイなものでお話したい事の十分の一もお話できなかった事と乾杯出来なかった事が心残りです…。
車の心配までして頂きましたが、生涯練習あるのみなので私の愛機はいつもボロボロです。
自分が学生生活全てを注いできたことがどこまで世間で通用するのか?
来年が大変待ち遠しいです。

また来年お会いできることを楽しみとさせて頂いて明日には長野に帰ります。
仙台、CD制作にとお忙しいこととは思いますが何卒お体にお気を付けて。
とっても楽しい百歌をありがとうございました。
美也子さんにとって、そして百歌にとって新年が今年に負けず劣らず素晴らしい年でありますように。
CDとても楽しみにしております。失礼いたします。

おお、たらうくん、今年後半の無念は取り返せたかね。初めて会えてうれしかったよ。来年もよろしくね。

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