2001/9/28
京都ミューズホール
京都酔歌presents
京都百歌vol.1

1.flower
2.秒針のビート(live version)
3.ひとり
4.約束(未発表)

※表内の「未発表」は、CD化されていないという意味です。

From:とらさん( 11.21 22:56)

大好きな歌い手さんのライブに行ってきたのです♪
前々からいづみんにライブ日程を聞いていて、でもどうしても仕事が終わらなそうだったので行かないつもりだったのですよ。

そして時は9月28日午後9時過ぎ。
ようやく仕事が終わって外にでて、地下鉄の駅目指して歩いていたその時!
いづみんから電話。「今から始まるすぐ来い」(笑)
行った!(再笑)
何人かの歌い手さんが集まって何曲かづつ歌うライブで、前の人がかなり押したらしい。
京都ミューズホールに辿り着いた時にはもう始まってたのですが…。
会場に辿り着いて階段を駆け登る(笑)最中から聞こえてくる声。
すごいすごい。
チケット売り場。
神経のほとんどが中からもれてくる声に集中していたのでこの辺の事は良く覚えてませんが、とにかく中へ。

居た。客席の向こうに、居た。居たんですよ−ーーー!!(T_T)

そして、一番好きな歌が聴けました。昔の私を助けてくれた歌。
今でこそ、こんなにのらりくらりと過ごしている私ですが(笑)
冗談では無く救ってくれた歌。すげえかった。
11月のワンマンライブも行くのです♪
…最後までもつだろうか、私の涙腺(笑)

結論:生きてゆくヤツの味方「篠原美也子」(謎)

間に合って良かった!押せ押せになって良かった(笑)。駆け付けてくれてありがとう。ワンマンでまたゆっくり会いましょう!

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From:いづみさん( 10.2 0:37)

「9月28日京都ライブレポート」
約半年ぶりに、美也子さんのライブ!しかも京都!
当日、仕事を昼で切り上げ、実家に寄り、大慌てでの移動の末、京都ミューズ到着。
すでに立っている人もいる中、ステージ向かって左側の横向きの座席を確保。
スタートは10分程遅れたものの、次々にみなさん出ていらして…(中略)
そして、美也子さんの出番!の前に今までCDでしか美也子さんを知らない友人にどうしても来てほしくてtel。(21:00)ちょうど仕事が終わった所だったらしく、「今からでもおいでよ」の声に駆け付ける!との事。
最初は大好きな音の無い声からはじまった「flower」
始まった途端に自然に溢れてくる涙は、ただ単に歌っていてくれる、その事への感謝。
そして「秒針のビート」
「思っているよりもずっとずっと人生は短い」その言葉を噛み締めながら、魂の籠っている空間にいた。
MCで初めて長嶋監督の退任を聞いたので正直驚いたんですが、なんせ虎の血が入ってるもんで(笑)美也子さんにはとても衝撃だったんだろうなと思います。なんたって、マイク外しても「うちの茂雄が…(嘆)」でしたものv
「原君には、ちょっと早いんでないかい?」にはみんな笑いでしたね。(そう思う)
そして「ひとり」
最初にこの曲を聴いたのは、京都のFMでDJなしの流しっぱなし時代でした。
その1年後に「誰の様でもなく」でやっと美也子さんに繋がれたんだな、と思いながら、「この曲で、私を知ってくれて諦める事なくいてくれた人もいると思うし、今日初めてここに来た人もいるけれど地方に来るとどうしてもこの曲を聴いてもらいたい」っていう言葉が染みました。私の方こそ、諦めないでくれてありがとう、です。
その後のMC。
「いつ、何が起こるかわかんない時代だから、こうゆう時だから戦争反対の歌を歌う人はたくさんいるだろうけど、それはその人達に任せておいて。私は好きな事や美味しいものや素敵な人(かっこいい男の人?)の事を思っていたい」
先月出来たてほやほやの「約束」!!??新しい歌。
「きっとあなたを見つけられる」
「必ずお互いを見つけられる」
そんな言葉があったように思います。ほんと素敵な歌でした。

終わった直後に友人にtel。「秒針のビート」の途中で入ったと!(嬉)
彼女の大好きな「ひとり」を聴く事ができて、彼女は帰りがタクシーになってしまったのですが、本当に大満足でした。イベント後、いの一番に受付へダッシュして11/17チケットを手にしていたのでした。
また、友人と2人で行きます!本当にお疲れ様でした。

こういう女の子たちが待っててくれるんだって思うと、ほんと心強い!11月もよろしくね。

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From:井上さん( 9.29 11:47)

こんばんわ。井上です。久々の百歌見てまいりました。今回の篠原さん、久々に拝見させてもらったせいかまたまた「おとなの女」でご登場でした。黒のイブニングドレスのようないでたちでなかなかでした。今回は公式ライブでは京都は初めてなので、自分もライブとしては、はじめての行程でした。しかし、篠原さんのライブは一ヶ月ぶりもあってですが、すごく感動しました。地元ファンのこともあってか、選曲もそれなりのモノでこれはこれで良かったですね。一曲目は『flower』でしたが、これは今回のアルバムを聞き込んでいるのでそれなりでしたが、やはり『生歌』でしか聞けない微妙な声感が自分にはつたわってきました。かなりの声域で何かの信念があったのでしょうか(?)。続いて二曲目は『秒針のビート/ライブバージョン』はまさにライブでしか聞けない貴重バージョンなので、京都を楽しみにして来場した方は感動ものでしたでしょうね。間のMCでは篠原調トーク、ここでホッといたしました(?)やはり大人の内容でしたね。ライブとしては初めての京都だとの内容、また、初めての京都で、最初との事だったんでしょうか?やはり緊張気味でしたね。初めての アルバムで最初に出した歌ということで『ひとり』が三曲目でしたが、この『ひとり』はなんと良かったんでしょうか大変感動ものでした。毎回同じ事の繰り返しで申し訳ないですが、やはり良いものは良いのですね感動でうるうるものでした。曲調が非常に何というか洗練された編曲に聞こえたのですが、何かアレンジはされているのでしょうね?。最後に、これもファンを非常jに大切にされている美也子さんならではのトークのあとに、これも最新の曲で2ヶ月前に披露した『約束』でした、この『約束』もすごく気に入っている曲ですので最後を締めくくる曲にふさわしいと感じ入りました。自分としては『街灯の月』が所望でしたが(笑)。最後になりましたが今回のライブは全体として、私としてはまったく問題なく完璧な出来でした。エクセレントものです(笑)。次回は名古屋での鑑賞となりますが、また色っぽいドレスが見れる事を楽しみしてます(笑)。最後に、今回は自分は新幹線での移動でしたが車よりはかなり快適だと思うのですが?電車の選択肢はなかったんでしょうか?もう少し楽をしたほうがよろしいのでは?。では名古屋を楽しみにしてます。『追伸これは番外ですが『話して』 を一度聞きたいのですが過去のライブでは僕は聞いたことがないです、いつでも良いですので今度チャンスがあったらぜひお願いします。』

ははは、百歌御一行が新幹線移動しようと思ったら、今の倍くらいお客さん入んないと無理ですよ。でも車移動はある意味ドアトゥドアなので、楽な部分も多いですよ。おお、ドレスに見えましたか。正解はノースリーヴのニットにワイドパンツでした(笑)。

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2001/9/29
心斎橋ミューズホール
大阪百歌vol.2

1.ジレンマ
2.flower
3.ひとり
4.S

From:らいーるさん( 10.3 23:05)

当日は無事待ち合わせのメンバーとも合流できて、某チャットで知り合った方のお蔭で最前列に座ることができました、ありがたいことです。それでは大阪百歌Vol.2のライブレポートをどうぞ。

<前説>
いきなりの美也子さんとサトルさんの登場です。やたらと美也子さんがほっぺたを蚊に刺された事をネタにして「いい大人がありえないわ(笑)」「だってほっぺたよ?こんなとこに蚊がいたら気付くよ普通!」などと盛り上がりながら、今日の出演者の紹介など。

今回美也子さんは4番手。美也子さん登場、流れ出すイントロ、この曲は…

・ジレンマ
♪一日中ぼんやりとテレビばかりを眺めてた…
ジレンマです、それはまるでわたしの気持ちを知っているかのように(んなこたぁない)。自分のせいではないミスをつぎはぎだらけの言葉で辻妻を合わせ、上司と部下の間でどちらの気持ちもわかるが故にどちらの味方にもなれないままうつむかされている毎日のわたしには、非常に心に突き刺さる1曲目でした。なんとなく「白か黒○か×…」の前の間奏が長かった気もしますが、気のせいですね、きっと。

・flower
♪あぁ どんなに…(ピアノ)ポロロン………あぁ どんなに 時が流れても…
どうやら音が取れなかったようですね。でもそこがまたライブらしくていい感じです。いろいろありますからね、ライブって(にやり)。ま、それは置いといて、やっぱりアカペラで始まる歌はいいですね。最初の「あぁ どんなに…」だけでぞくぞくしちゃいます。

<MC>
そんなわけで「新監督の原です」から始まるトークタイム。まさにプチタナカマキコ、球界を斬る!!って感じでした。それから最初の2曲の紹介、ワンマン(美也子さんいわく「コレのただ長いヤツ(笑)」)の告知や、各地での予定を話し、そして「秋にはちょっと似合わないけど・・・」と言いつつ次の歌へ。

・ひとり(take 1)
♪何をしても誰かに似ているようで なぜか不安で 言葉達はいつかあやふやを愛して背中を向ける…ゴメンナサイ!もーしわけない!!
いえいえ、大丈夫ですよ。でもばっちり見せてもらいました、「言葉達はいつか…」のあたりで「あれ?」って思いながらそれでも歌ってみる美也子さんの表情。そしてピアノの前に出てお辞儀をする美也子さん、椅子に座って「えぇっと、どこからやろうか…え〜新監督の原です!」会場は大爆笑でした。そこからかよ!!(笑)みたいなね。で、一通りトークをおさらいしてから、改めて。

・ひとり(take 2)
♪何をしても誰かに似ているようでなぜか不安で どこへ行ってもうまく話せない気がして少し恐くて…
ちょっとハラハラしながら始まったtake 2、どうやら大丈夫みたいでした。それにしても選りにも選って(選んだわけでもないでしょうが)「ひとり」を間違えてしまうなんて、御自分でもショックが大きかったのでは?それほどまでにショックだったんでしょうか、長島監督辞任のニュースは。

・S
締めは「S」、いろんな意味が込められた「S」。同じところを回り続けるだけに見える毎日の中で、昨日の自分よりもほんの少しでも高くあれますように。明日からも頑張ろう…いや、明日はゆっくり寝よう(笑)とか思いつつ聴いてました。

そして拍手の中「サンキュー大阪!」の声を残しステージを後にする美也子さん。すてきな時間をありがとうでした。

<百歌の歌>
前回の大阪百歌が終わった後つくられたとゆう、地方百歌の締めの歌。前回そのことを後日聞いて、名古屋百歌に行った人達をうらやんだものですが、ようやく聴けました(笑)。サトルさんがギターのチューニングをしてるときに「いーじゃんそんなの、あたしは早く飲みたいんだから!」と美也子さん(笑)。最後にみんなで合唱して大阪百歌Vol.2も無事(??)終了でした。

〜大阪百歌Vol.2を終わって〜
つじつま合わせが間に合わないほどの速さでありとあらゆる失敗があふれるこの国、明日といわず数時間後に何が起きるかさえ誰にもわからない世界。高々と掲げられた正義は誤った手段に埋もれ、悲しみを癒すための行為はより多くの哀しみを世界中に巻き散らす。平和を願う言葉はいつの間にかあやふやなまま、日々の自分の忙しさの中に消えていく。そんな毎日にちょっとうんざりしていたけれど、それでもステージの上でいつも通りの歌とトークを披露する美也子さんや、ちっちゃくても一生懸命ななっちゃんの姿を見ると、なんだかほっとします。スーパーマンではないただのサラリーマンのわたしには世界を守ることは出来ないけれど、せめて自分と身近な人、そして大切なあの人が少しでも幸せになれるように、自分の出来ることをやっていこう…なんてね、そんなことを考えた大阪の夜でした。

改めてこう読むと、色々あったなあ大阪(笑)。ま、ノーコンで詳しく書くけどさっ。あたしはスーパーマンよりサラリーマンが好きだな。今世界に必要なのはそういう価値観じゃないかしら、なんてね。

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2001/9/30
名古屋E.L.L
名古屋百歌vol.2

1.きれい(未発表)
2.Dear
3.place
4.ジレンマ
5.flower

※表内の「未発表」は、CD化されていないという意味です。

From:あなたでしたか伊藤さん( 10.7 19:29)

イチローが大リーグ新人安打記録を塗り替え、高橋尚子が2時間20分の壁を破り女子マラソン最高記録を作った日、私は4時間に及ぶ『ekiden』を見ていた。

美也子さん、こんばんは。
9月30日の名古屋百歌Vol.2に行って来ました。名古屋では皆勤賞です。
1列目16番(右隅)の席でした。前回は感じませんでしたが、言われてみればステージが高く、1列目では少し見上げる格好になっていました。全編4時間の超大作でしたが、一度経験したので心構えはバッチリでした。しかし、体は正直ですね。翌日は…。
前回のVol.1ではセッティングのつなぎに出演者によるMCがありましたが、今回は美也子さんと坂本さんの前説(?)のみの登場でちょっと残念でした。
Vol.1と同様に5番手で登場。いきなり未発表曲の「きれい」で始まりました。「未発表曲」もたまってきたことですから、ライブ音源も入れた新しいアルバムを作って下さい。そして2曲目は「Dear」。懐かしさを感じながらも曲名が思い出せず、♪河よりも長くゆるやかな毎日を歩いていく♪まで聴いてようやくアルバム「河よりも長くゆるやかに」の最後の曲と気付きました。しかし曲名を聞くまで思い出せずじまいでした。いやはやお恥ずかしい。歌詞に「背中」が出てくる曲が多くないですか?「背中」つながり(?)で3曲目は「place」。ひとこと「おかえり」です。1年に2回も名古屋で会えるとは思ってなかったからうれしかった。でも人間の欲とは果てしないもの、特に往生際の悪い人間は。来年こそはワンマンライブを名古屋でやってください。必ず行きますから、お願いします。「ひとり」も雨の歌ですがVol.1で歌ったからまだ名古屋で歌ってない「place」を選曲されたのだと思います。(大阪でやり直して自信をなくしたわけではないと思いたい。)4曲目は「ジレンマ」。アメリカで同時多発テロが起こり、「正義」について考える日々。解答のない問題にこそ考える意義があるの だと思う。そして5曲目は真上からライトが当りアカペラで始まる「flower」。美也子さん、好きな人には「好き」と伝えましょうね。他人には言えても自分では行動できない現実。大阪では何度かやり直しされたそうですが、名古屋では開き直ったのか最高でした。
名古屋百歌Vol.2は、前回のVol.1で坂本さんが作った「名古屋百歌の歌」を観客も一緒に熱唱して幕を閉じました。今回も登場するなり缶ビールでひとり乾杯をして飲み始めた美也子さん。歌い終わるまでに飲み干してましたね。
終演後は皆さんで何を食べに行かれたのでしょうか?味噌煮込み、味噌かつ、手羽先、きしめん、ういろう?酔っ払うとどうなるか分からないので、鈴里真帆さんが赤味噌でイジメに遭わなかったか心配です。
坂本サトルさんのラジオ番組NACK5 「MIDNIGHT ROCK CITY」にゲスト出演された8月16日放送分を「読んで」以来、気になっていたことが確認できました。やっぱりおっぱいに関して美也子さんは勝組みですね。今まで気にしてなかったから余計に大きく見えたのでしょうか?

追伸、いつもレポートが遅くなってごめんなさい。11月の東京ワンマンライブに行きます。楽しみにしてますから、4時間超えても大丈夫です!

ふっふっふ、あーゆーニットのお洋服でしかも肩が出てると大きく見えるのさっ(作戦勝ち)。名古屋皆勤賞ありがとう。いや大阪もそうだけど、ほんとに1年に2回もライブやれるなんてねえ(仙台なんてもう4回目が決まってるし)。終わったあとは結局山本屋で味噌煮込みを堪能しました。鈴里さんはおしょうゆ味のを作ってもらったの(頼んだらやってくれたよ)。おいしいのにねえ、味噌。

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From:井上さん( 10.1 10:45)

おはようございます。井上です。昨日は大変お疲れ様でした。『上方百歌』にふさわしいファイナルでしたね。自分も満足して帰路に就きました。しかし毎回の百歌を拝見させてもらって大分経ちますが、毎回百歌を見て思うのは、きっかけは篠原さんのライブが見れることが第一目的でしたが(今でもそうです)、最近の百歌はアットホームな感じで他の出演者の方たちの歌をすごくよく感じられるように思ってきたことです。馴染みっていうんですかねえ、何か行くことにホッとするような気持ちがするようになってきたことですね、この気持ちは大変不思議なものです。昨日の名古屋百歌も大変にそう思いました。久々に見た藤重くんも良かったですね。地元だからかな?また、いしのだなつよちゃんも昨日の百歌とくらべて緊張気味とは言ってましたが、なんのなんの気合が入ってましたね(笑)。鈴里真帆さんのMCでは『貴族大使館』の貴族に大使館つくのはおかしい論争で盛り上がっていたようで(笑)。坂本さんは以前のバンドの時はCDでしか聞けない方でしたが、百歌メンバー(?)になってからその生歌のよさが心に染み渡るようになりました。この調子で百歌シリーズ行け 行けドンドン(笑)でがんばってください。大変前置きが長くすいませんでしたが、実は昨日はビールを3缶ライブ中に開けてしまっている状態でのご鑑賞でした、大変申し訳なく思ってます。前に着られていた黒のセーターでラフな格好でのご登場でしたねえ。これもまた毎回のいきなりの一曲目は『きれい』という新曲でした、この曲も2ヶ月まえに完成した曲との事でしたが、すごく良いですね。次にきたのは茂雄談議(笑)のあとに過去の曲から『ディアー』でした。この曲は好きな曲ですがなにぶん最近はあまり聴かない曲でしたので大変新鮮に聴こえました。次が実は大変あやふやでして『Place』だったと思うのですが、最近は『新しい羽がついた日』ばかりを聞いているせいか耳が若干麻痺気味でして(すいません)。なんと言っても次の四曲目の『ジレンマ』が聴けたことがすごくうれしくてうれしくて感動ものでした。この曲はいろいろとあった思い入れの曲のひとつでした。最後は『flower』です。MCでも仰っていたように物騒な世の中になりました、少なくとも自分たちの子供のころにはこんな物騒じゃなかったような気がしますが・・・。『flower』は最近になって思うのは花の ような素直な気持ちを持ちつづけて生きていくことの重要性を歌っているのかなあと自分的にひそかに思っているのですが、女性の敏感な感性には男はついていけません(笑)。相変わらず最後は今回の『百歌の歌』発祥の地となった名古屋での『名古屋百歌の歌』、坂本サトル氏作詞曲の合奏でしたね(笑)。PA裏で見ていたのですが音声、ライティングが非常jによかったのが印象的でした。以前名古屋に行ったときも同様に思った記憶がありますので、私自身は名古屋は結構いい百歌と思っているのですが、如何でしょうか?。また、フルメンバー合奏での篠原さんの本性を見た思いです、とはいってもいまさらですが(笑)。ビール缶を持って歌うお姿最高でした、僕もハイネケンを捨ててしまったので出そうとしても出せませんでした、残念(笑)。今回は京都と、名古屋を鑑賞させて頂きましたが京都と名古屋はあまり盛り上がりのレベルは変わらないのじゃないかと。自分の中にそうさせる気持ちがあれば盛り上がるんですね。価格に見合いすぎる百歌ありがとうございました。篠原さんのライブレポートになっていないので申し訳ありません、編集で投稿させていただけたらと思いメールします。 また昨日はステージでやけっぱち状態のような(笑)。やっとの打ち上げ十分楽しんでください、差し入れの字の間違いは『酔っぱらいの愛嬌』と思ってくださいまし。お体の消毒のし過ぎにご注意!!。ワンマンライブに向けてがんばってくださいお体十分ご自愛くださいまし。ではでは。井上でした。

満喫してますなあ。大阪もいっぱいハプニングがあって面白かったっすよ。名古屋はやっぱり最終日だったから盛り上がったかな。

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