From:とらさん( 11.21 22:56) 大好きな歌い手さんのライブに行ってきたのです♪ そして時は9月28日午後9時過ぎ。 居た。客席の向こうに、居た。居たんですよ−ーーー!!(T_T) そして、一番好きな歌が聴けました。昔の私を助けてくれた歌。 結論:生きてゆくヤツの味方「篠原美也子」(謎)
|
| From:いづみさん( 10.2 0:37)
「9月28日京都ライブレポート」 終わった直後に友人にtel。「秒針のビート」の途中で入ったと!(嬉)
|
| From:井上さん( 9.29 11:47)
こんばんわ。井上です。久々の百歌見てまいりました。今回の篠原さん、久々に拝見させてもらったせいかまたまた「おとなの女」でご登場でした。黒のイブニングドレスのようないでたちでなかなかでした。今回は公式ライブでは京都は初めてなので、自分もライブとしては、はじめての行程でした。しかし、篠原さんのライブは一ヶ月ぶりもあってですが、すごく感動しました。地元ファンのこともあってか、選曲もそれなりのモノでこれはこれで良かったですね。一曲目は『flower』でしたが、これは今回のアルバムを聞き込んでいるのでそれなりでしたが、やはり『生歌』でしか聞けない微妙な声感が自分にはつたわってきました。かなりの声域で何かの信念があったのでしょうか(?)。続いて二曲目は『秒針のビート/ライブバージョン』はまさにライブでしか聞けない貴重バージョンなので、京都を楽しみにして来場した方は感動ものでしたでしょうね。間のMCでは篠原調トーク、ここでホッといたしました(?)やはり大人の内容でしたね。ライブとしては初めての京都だとの内容、また、初めての京都で、最初との事だったんでしょうか?やはり緊張気味でしたね。初めての アルバムで最初に出した歌ということで『ひとり』が三曲目でしたが、この『ひとり』はなんと良かったんでしょうか大変感動ものでした。毎回同じ事の繰り返しで申し訳ないですが、やはり良いものは良いのですね感動でうるうるものでした。曲調が非常に何というか洗練された編曲に聞こえたのですが、何かアレンジはされているのでしょうね?。最後に、これもファンを非常jに大切にされている美也子さんならではのトークのあとに、これも最新の曲で2ヶ月前に披露した『約束』でした、この『約束』もすごく気に入っている曲ですので最後を締めくくる曲にふさわしいと感じ入りました。自分としては『街灯の月』が所望でしたが(笑)。最後になりましたが今回のライブは全体として、私としてはまったく問題なく完璧な出来でした。エクセレントものです(笑)。次回は名古屋での鑑賞となりますが、また色っぽいドレスが見れる事を楽しみしてます(笑)。最後に、今回は自分は新幹線での移動でしたが車よりはかなり快適だと思うのですが?電車の選択肢はなかったんでしょうか?もう少し楽をしたほうがよろしいのでは?。では名古屋を楽しみにしてます。『追伸これは番外ですが『話して』 を一度聞きたいのですが過去のライブでは僕は聞いたことがないです、いつでも良いですので今度チャンスがあったらぜひお願いします。』
|
From:らいーるさん( 10.3 23:05) 当日は無事待ち合わせのメンバーとも合流できて、某チャットで知り合った方のお蔭で最前列に座ることができました、ありがたいことです。それでは大阪百歌Vol.2のライブレポートをどうぞ。 <前説> 今回美也子さんは4番手。美也子さん登場、流れ出すイントロ、この曲は… ・ジレンマ ・flower <MC> ・ひとり(take 1) ・ひとり(take 2) ・S そして拍手の中「サンキュー大阪!」の声を残しステージを後にする美也子さん。すてきな時間をありがとうでした。 <百歌の歌> 〜大阪百歌Vol.2を終わって〜
|
From:あなたでしたか伊藤さん( 10.7 19:29) イチローが大リーグ新人安打記録を塗り替え、高橋尚子が2時間20分の壁を破り女子マラソン最高記録を作った日、私は4時間に及ぶ『ekiden』を見ていた。 美也子さん、こんばんは。 追伸、いつもレポートが遅くなってごめんなさい。11月の東京ワンマンライブに行きます。楽しみにしてますから、4時間超えても大丈夫です!
|
From:井上さん( 10.1 10:45) おはようございます。井上です。昨日は大変お疲れ様でした。『上方百歌』にふさわしいファイナルでしたね。自分も満足して帰路に就きました。しかし毎回の百歌を拝見させてもらって大分経ちますが、毎回百歌を見て思うのは、きっかけは篠原さんのライブが見れることが第一目的でしたが(今でもそうです)、最近の百歌はアットホームな感じで他の出演者の方たちの歌をすごくよく感じられるように思ってきたことです。馴染みっていうんですかねえ、何か行くことにホッとするような気持ちがするようになってきたことですね、この気持ちは大変不思議なものです。昨日の名古屋百歌も大変にそう思いました。久々に見た藤重くんも良かったですね。地元だからかな?また、いしのだなつよちゃんも昨日の百歌とくらべて緊張気味とは言ってましたが、なんのなんの気合が入ってましたね(笑)。鈴里真帆さんのMCでは『貴族大使館』の貴族に大使館つくのはおかしい論争で盛り上がっていたようで(笑)。坂本さんは以前のバンドの時はCDでしか聞けない方でしたが、百歌メンバー(?)になってからその生歌のよさが心に染み渡るようになりました。この調子で百歌シリーズ行け 行けドンドン(笑)でがんばってください。大変前置きが長くすいませんでしたが、実は昨日はビールを3缶ライブ中に開けてしまっている状態でのご鑑賞でした、大変申し訳なく思ってます。前に着られていた黒のセーターでラフな格好でのご登場でしたねえ。これもまた毎回のいきなりの一曲目は『きれい』という新曲でした、この曲も2ヶ月まえに完成した曲との事でしたが、すごく良いですね。次にきたのは茂雄談議(笑)のあとに過去の曲から『ディアー』でした。この曲は好きな曲ですがなにぶん最近はあまり聴かない曲でしたので大変新鮮に聴こえました。次が実は大変あやふやでして『Place』だったと思うのですが、最近は『新しい羽がついた日』ばかりを聞いているせいか耳が若干麻痺気味でして(すいません)。なんと言っても次の四曲目の『ジレンマ』が聴けたことがすごくうれしくてうれしくて感動ものでした。この曲はいろいろとあった思い入れの曲のひとつでした。最後は『flower』です。MCでも仰っていたように物騒な世の中になりました、少なくとも自分たちの子供のころにはこんな物騒じゃなかったような気がしますが・・・。『flower』は最近になって思うのは花の ような素直な気持ちを持ちつづけて生きていくことの重要性を歌っているのかなあと自分的にひそかに思っているのですが、女性の敏感な感性には男はついていけません(笑)。相変わらず最後は今回の『百歌の歌』発祥の地となった名古屋での『名古屋百歌の歌』、坂本サトル氏作詞曲の合奏でしたね(笑)。PA裏で見ていたのですが音声、ライティングが非常jによかったのが印象的でした。以前名古屋に行ったときも同様に思った記憶がありますので、私自身は名古屋は結構いい百歌と思っているのですが、如何でしょうか?。また、フルメンバー合奏での篠原さんの本性を見た思いです、とはいってもいまさらですが(笑)。ビール缶を持って歌うお姿最高でした、僕もハイネケンを捨ててしまったので出そうとしても出せませんでした、残念(笑)。今回は京都と、名古屋を鑑賞させて頂きましたが京都と名古屋はあまり盛り上がりのレベルは変わらないのじゃないかと。自分の中にそうさせる気持ちがあれば盛り上がるんですね。価格に見合いすぎる百歌ありがとうございました。篠原さんのライブレポートになっていないので申し訳ありません、編集で投稿させていただけたらと思いメールします。 また昨日はステージでやけっぱち状態のような(笑)。やっとの打ち上げ十分楽しんでください、差し入れの字の間違いは『酔っぱらいの愛嬌』と思ってくださいまし。お体の消毒のし過ぎにご注意!!。ワンマンライブに向けてがんばってくださいお体十分ご自愛くださいまし。ではでは。井上でした。
|