From:ヨッシーさん( 5.10 3:04) “東京百歌”はじまって2度目のワンマンライヴ! (ノーコンエッセイ、読みました。) ライヴのメイク。 家に帰ってから「美也子さんビデオ」(美也子さん出演のテレビ番組とかを勝手に編集したもの)を見ていて思ったんだけど・・・「アンコールの白のスリップドレス」って、『ガラスの靴』の PV で着ているがそーですか?自信ないけど・・・ それと、「エンディングの曲」。 あと、「失神者2名(男子)」。 とにかく、今回のライヴも泣いたり笑ったり(立たされたり)、ホントに大変なライヴでした。 ※ちなみに「美也子さんビデオ」に「ミュージックステーション」も入っているので、よく見ています。(*^_^*)
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| From:透さん( 5.7 1:27)
待ちに待った4月30日。いつもの百歌とは違う期待がwest一杯にあふれていて。
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| From:mapleさん( 5.6 12:54)
降ったり止んだり、でも決して晴れないうっとおしい空の下、はじめて渋谷WESTにおもむいた私が見たのは、1時間前にもかかわらず大勢の入場待ちの人たち。
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| From:RYOさん( 5.6 2:06)
「誰の様でもなく」と願った二十歳。私にとって実際に二十歳を迎えようとした時に出会い、私の心の奥底にまで響いたこの曲を未来への糧として弾き語る篠原の姿を再び見ることができた事が今回最大の収穫だった。21世紀になってもこの曲は間違いなく歌い継がれてゆくのだろう。羽根をつけて飛び立った歌たちは後ろに進むことなく、前に、そして自由に空を飛び回る。ほんの少しでいい、高くあれと願いながら。
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| From:佐藤さん( 5.4 2:05)
拝啓、篠原美也子様、及び関係者各位様、GWの只中にいとおしい数時間を共有させていただいた‘雨の中のバカ’の一人です。東京百歌には何回かお邪魔させて頂いていたのですが、篠原さんオンリーのライブは今回が初めてでした。聴き慣れた歌をたっぷりと生で聴くことが出来て本当に嬉しかったです。何よりも篠原さんが最高に輝いていました(途中目の前の席の男性が調子を悪くして運ばれてゆきましたがきっとステージ上のあまりの輝きに戸惑ってしまったのでしょう)。今回はちょっと懐かしい歌もいくつか織り交ぜてられましたが、自分自身に照らし合わせてみても、自分の周りの環境が変わる節々にそれらの歌に支えられていたように思います。二十歳前後に聴いていた「たかが二十歳、されど二十歳」も既に27歳になろうとしておりますが、きっと年齢は関係ないですよね!「まだやれる」という気持ちがあれば「たかが27、されど27」と、そしてこの先も「たかが40、されど40」・・・「たかが60、されど60」・・・とたとえ往生際が悪かろうが「まだやれる」気持ちを持ち続けていたいです。そんな気持ちをより多くの人が抱くようになるためにも、是 非とも篠原さんも「たかが80、されど80」・・・ってなっても歌い続けてください(!?)、それでは。 敬具東京 佐藤
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| From:いにしえの篠原ファンさん( 5.3 9:11)
4月30日 雨のち曇り 渋谷ON AIR WEST
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| From:sio_Pさん( 5.3 6:29)
@ 新しい羽根へのイントロダクションとしての、2000.12.22。
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| From:たらうさん( 5.2 3:59)
こんばんは、美也子さん。長野のたらうです。 渋谷に通うようになって早半年とちょっと。 随分緊張なさっていたようですが、指先が顕著でしたね。ライブですからそれも醍醐味という事で。
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| From:Take4さん( 5.2 1:54)
ワンマン、お疲れ様でした!Take4です。 一番印象に残っているのが、「風の背中」「Life is〜」を歌っている時の美也子さんの表情が、とても楽しそうで、「あたしはあたし、言いたいことを言いたいヤツは、勝手に言ってなさい」と、自分が歌うことを心から楽しんでいるように思えました。 「秒針のビート」ライブバージョンを初めて聞かせていただいたんですが、きっと、アルバムバージョンのままだったら、泣いてしまっただろうと思います。でも、続く歌詞を聴いて、何故だかわかりません、泣くことなく、「顔を上げて」いることができました。 まだまだ勉強不足な私は、美也子さんという先生の背中を見つめながら、追いかけ、「ああ、もういいよっ!」と言われたとしても、しつこく追いかけつづけ、言葉の大切さを教えていただきたいと思います・・・(苦笑) 来月の東京百歌、楽しみにしてます。メモとペンを持って行こうかな・・・
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| From:kaitoさん( 5.2 0:18)
はじめましてこんばんわ。 美也子さんのことは最近ネットで知り合った友人から聞き、探しまくってようやく、ヴィヴィアンを初めて聴きました。 美也子さんの詩も歌も好きです。歌声が好きです。 思いきってライブに参加させていただき、初めてなので勝手がわからずちょっと緊張していました。 風の背中が特に好きなので生で聴けて感動でした。 あと、トークが楽しかったですね。思わず笑ってしまいました。。。 ホントにあっという間の数時間、素晴らしい一時をありがとうございました。 美也子さんのココロが会場みんなのココロと一つになったあの瞬間 まだまだ聴いていない曲が沢山ありますので、探しまくってすべて聴いてみたいとおもいます。 次回のライブもぜひ参加したいと思っていますしこれからも応援していきます。 とにかく、美也子さんが歌ってくれる限りついていきます!!! これからも、一緒に頑張りましょう!! それでは、長くなりましたが読んで頂いてありがとうございました。
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| From:原田さん( 5.1 23:32)
こんばんわ。
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| From:あおっキュさん( 5.1 23:09)
今回のライヴ、一番心に残ったのは「恋人じゃなくても」でした。
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| From:三条年也さん( 5.1 22:53)
待ちに待った日が来ました。おおっ、立ち見だ、立ち見がいるぞ。満員だ。先行販売でチケットをGETしていたので、1Fの真ん中やや後寄りのけっこうな座席を確保しました。
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| From:しんさん( 5.1 22:53)
こんにちは、初めて感想を送ります、「しん」です。 去年の東京百歌で5年ぶりに美也子さんの声を聞きました。 今回のステージで一番印象的だったのは、ミュージックステーション以来だという「誰のようでもなく」です。 美也子さんの歌は、申し訳ないんですが僕の中で「自立」してしまっているんです。 最後に、僕は美也子さんのMCがとても好きです。歌と同じかそれ以上かも。
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| From:キチソンさん( 5.1 2:47)
美也子さんこんばんは。チャットに乱入して頂いて、「もっと私の話をしろっ!」と言われたのに、まだその文章がチャットに残っているでおなじみ(爆死)、KICHISON SPACE管理人キチソンです。 「Don't forget」の主人公に、演劇を辞めてサラリーマンになった自分を重ねさせられて涙。 「河を渡る背中」の風景が頭の中に浮かんできて、その風景に強さと勇気を感じて涙。 「風の背中」の、ゴールの向こうにあるスタートラインに、先の見えない今の自分を突きつけられて涙。 「号泣コーナー」なんていう名前のついた「あの角を曲がって」「恋人じゃなくても」「淋しいのは」の3連チャンで、昨日フラれた親友を思い出し本当に号泣。 今の気持ちに合わないのは充分に理解してたけど、こんなに素晴らしい歌なんだし、歌い継ぐのは美也子さんだけなんだから、たまにでいいから歌って欲しいと思っていた「誰の様でもなく」。昔のアルバムを見ているように、温かい笑顔を蓄え歌う姿に号泣。 「HERO」「flower」「S」の、今の美也子さんラインにあふれる強さ、弱さ、勇気、変わっていく事、変わらないものに涙。 仕事に対する自信もやる気も打ち砕かれ、仕事をしてても孤独感しか感じられない今、ケツを思い切り蹴っ飛ばしてくれる「名前の無い週末」「ひとり」「秒針のビート」なんて、声を出すのをガマンしなければいけないくらいに号泣。 「あたたかい沈黙」で、また親友を思い出して号泣。 前から聴きたかった「Fool in the Rain」なんて、イントロで条件反射号泣(爆)。 『自由』という『羽根』を手に入れ、見事試験飛行を成功させた美也子さんそのものである「water」を涙ながらに聴いて、30日のいじめは終了しました。 こんなにいじめられるんだから、ライヴに行かなきゃいいのに、ついつい来月の百歌のチケットを買ってしまうんです。それに、あんなに泣かされるのに、いじめっ子のことをどんどん好きになっていくんです。
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| From:井上さん( 5.1 0:04)
前略
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