2001/4/30
渋谷ON AIR WEST
東京百歌スペシャル
篠原美也子ワンマンライブ
“新しい羽根、試験飛行“

1.place
2.WIND IS GONE
3.Don't forget
4.河を渡る背中
5.風の背中
6.Life is a Traffic Jam
7.あの角を曲がって
8.恋人じゃなくても
9.淋しいのは
10.誰の様でもなく
11.HERO
  12.flower
13.S
14.名前の無い週末
15.ひとり
16.秒針のビート
(live version)
17.あたたかい沈黙
アンコール
1.Fool in the Rain
2.water

From:ヨッシーさん( 5.10 3:04)

“東京百歌”はじまって2度目のワンマンライヴ!
アンコールも入れて19曲、全部もちろん大好きなんだけど、今回、特に嬉しかったのは、なんといっても「Fool in the Rain」!!あと、もう絶対に歌ってくれないと思っていた「誰の様でもなく」!それから「あたたかい沈黙」。悔しいけど、美也子さんの狙い通り?

(ノーコンエッセイ、読みました。)

ライヴのメイク。
かなり驚いたけど、【『ガラスの靴』の PVと、magnoliaツアーの東京 】と聞くと納得。やっぱり、どっちも同じ驚きだった。すっごくキレイ。

家に帰ってから「美也子さんビデオ」(美也子さん出演のテレビ番組とかを勝手に編集したもの)を見ていて思ったんだけど・・・「アンコールの白のスリップドレス」って、『ガラスの靴』の PV で着ているがそーですか?自信ないけど・・・

それと、「エンディングの曲」。
前回のワンマンライヴのノーコンで曲のことを書いていたから、当日はぜんぜん気が付かなかったので、今回は曲が流れるのを待ってました。だからトラブルに気が付いたよー。(笑)でも聞けて良かったぁ。

あと、「失神者2名(男子)」。
あたしの隣の人かなぁ?「HERO」の途中でどこかへ行きました。(その時立たされてちょっとだけ恥ずかしかった。)

とにかく、今回のライヴも泣いたり笑ったり(立たされたり)、ホントに大変なライヴでした。

※ちなみに「美也子さんビデオ」に「ミュージックステーション」も入っているので、よく見ています。(*^_^*)

スリップドレスは、当たりかも(笑)。あっ、エンディングトラブル気付いた人発見!また今度PAくんいじめちゃお−っと。

back issue

 

From:透さん( 5.7 1:27)

 待ちに待った4月30日。いつもの百歌とは違う期待がwest一杯にあふれていて。
 拍手の中、現れた美也子さんは、いつも以上に気合いの入った「お顔」と「お洋服」だったのでした!瞼には、ラメ入りのアイシャドウがきらきら輝き、(同伴の友人曰く、「螺鈿細工」)唇は、赤い紅に彩られていました。いつも以上にきっちりとエッジが分かる、気合いの入ったメイクです。綺麗に紅をひくのって実は結構時間のかかるものなんですよね?以前、女の子の友達が、「これ塗るのに、15分以上かかったんだから!」と言っていたのをふと思い出したり・・・
 そして、口紅と同じ鮮やかな赤いシャツ。(同伴の友人曰く、「勝負服や〜、勝負服や〜!!」どういう見方してんだよ、おまえ!)今年流行りのように、少し胸元を開けて、鎖骨をのぞかせて。男子悩殺モード全開です。歌声とトークに聞き惚れる間にも、ぱたぱた動く右足にもかなり目が・・・(嘘です。目には自然に入るのですが)前から2列目で見ていた私の位置からは、残念ながら鍵盤上を流れる指先はちらちらとしか見られませんでした。
 そして、「あの角を曲がって」から始まった号泣パート。「恋人じゃなくても」では、目を潤ませ気味に歌ってらしたので、「もしや、この歌、この流れが今の美也子さんに何かリアルなものなのでは!」とか、「泣き出しちゃったらどうしよう」などと思わせるほどでした。美也子さんは、「号泣していたのはみな男子」と書いておられましたが、まわりの女子にも、目元に手やハンカチをあてている人、いましたよ。まー流れる涙を拭おうともせず、号泣パート中、しっかり泣いていた私には何も言えませんが・・・
 ラスト近くで、立て続けに「これはアンコール曲かな」「これはラストだろう」って曲を演奏されたので、いったいラストは、アンコールはどうなるんだろう、と思っていたところへ、「あたたかい沈黙」やられましたね〜。
 アンコールの拍手の中、現れた美也子さんは、今度はなんと、ノースリーブの白いドレス!ライティングの効果か、ふわりとひろがった髪が金茶色に光って見えて。その時、西洋画の「天使」の様に見えたのです。翼をなくしてとまどっていたけれど、この地上で再び歌うことを決意したように。「Fool in the Rain」を力強く、たたきつけるように激しく歌っておられるとき、そのように見えたのでした。また、激しく歌って汗で貼り付いた前髪はとても短くて、その横顔に昔の面影がよぎったり・・・そして、「water」。この歌を聴くことが出来て本当に良かった。歌い上げたあとに、確かにその背中に翼を見たと思いました。
 今回は、ライティングやスモークの演出も良かったですよね。前回のワンマンより、「コンサート」な感じがとてもしました。最前列の女の子達にはちょっと寒かったようですが・・・

はははは、勝負服かあ。鞭とブーツも必要だったわね。今回は素晴らしいヘアメークさんが来てくれて、気合い入ってしまいました。

back issue

 

From:mapleさん( 5.6 12:54)

降ったり止んだり、でも決して晴れないうっとおしい空の下、はじめて渋谷WESTにおもむいた私が見たのは、1時間前にもかかわらず大勢の入場待ちの人たち。
7日の大阪百歌のときのときもこんな風に人が多かったけど、今度は皆さんまごうかたなく篠原美也子さんを愛するもの同士。その中に私もいるということが誇らしかったり少し恥ずかしかったり。
さすが追加チケットを出しただけあって余裕で立ち見も出るぐらいの混雑の中、何とか2階席のはしっこをゲット。舞台全体は見えなくてピアノがぎりぎりで全部見える程度だが、それだけ見えれば十分だろう。
目もさめるような赤と黒のツートンの衣装で私たちの前に出てきてくれた美也子さんの最初の挨拶は
「おかえり、ここがあなたの場所」("place")
そうかあ。僕は初めてここへ来たんじゃなくて、美也子さんのもとへ帰ってきたんだなあ。・・・
たった23日ぶりだけど、また帰ってきました!という気持ちの拍手を送り返し、美也子さんの新しい羽根の試験飛行は始まった。「試験飛行だから途中で落ちるかもしれませんので」という言い訳とも脅しともとれる釘をさされるが、どんなことになっても私や、たぶん会場の皆さんは美也子さんを信じているので、思いっきり歌ってください。
個人的なことだが、ちょっと仕事がうまくいかなくて、これが自分の限界なのかと鬱々としている今の私にとって、"Don't forget"「河を渡る背中」「風の背中」"S"「名前の無い週末」「ひとり」「秒針のビート」(しかも完全版)が聴けたのはとてもよかった。
「あの角を曲がって」や「恋人じゃなくても」「あたたかい沈黙」にふれて、「自分にはできないことを歌にしてしまうことが多い。男に告白するとか」と言ってくれた時、ああそうか、そういうことができないのって私だけじゃなくて、美也子さんもそうなんだと少し安心した。でも本当はこれで安心していちゃダメなのだと思う。なんとかしないと。
"HERO"は、昨日泊めてもらっていた方の家でテレビで観ていたK1の試合となんだか重なった。この歌を知ってからというもの、どんな試合を見ても、負けたほうに肩入れしてしまうみたいだ。美也子さんのノーコンエッセイで「勝った時はおめでとうとしか言わないけど、負けたときは病院へもずっとついていく」というのがあったと思うが、それはとてもわかる気がする。
そして、作った時と歌っている今とでは気持ちが違うから歌いにくいと再三おっしゃっていた「誰の様でもなく」が聴けたのは幸運だった。「歌が自分を離れて聴き手に再利用してもらっている」とおっしゃっていたのがよかった。美也子さんの思惑如何はおいといてまずは聴き手に歌を飛ばす。そのような意味でこの歌も、また他の歌たちにとっても試験飛行なのかもしれない。
薄緑色のセクシーな(こら)スリップに着替えてのアンコールで歌われた"Fool in the Rain"で不覚にもぼろぼろ泣いてしまった。流されるのか流されないのか。「中途半端な足元を責める言葉を聞きながら」いつまでこんな生き方をしていくのか。思っていたよりもずっとずっと人生は短いのに・・・
そして「相変わらず私はひとりで」「あふれすぎて役にも立たずに流れ去るだけの水のように」("water")自由に歌っていくと宣言し、美也子さんの新しい羽根による試験飛行は・・・きっと成功したのだと思う。今日歌われなかったほかの歌も、この後を受けて、いつかは私たちのもとへ飛んでくるだろうか。
次は私の番だと思う。今まで飛ぶことをとてもためらってきたけど、ここで少しもらった勇気を、羽ばたく力に変えたい。驚くほどチャンスが少なくても関係ない。

今、新しい歌も古い歌も全く抵抗なく歌える自分にびっくりしてます。今回のライブで、どの歌にもちゃんと羽根がついてるんだなあって、改めて思いました。

back issue

 

From:RYOさん( 5.6 2:06)

 「誰の様でもなく」と願った二十歳。私にとって実際に二十歳を迎えようとした時に出会い、私の心の奥底にまで響いたこの曲を未来への糧として弾き語る篠原の姿を再び見ることができた事が今回最大の収穫だった。21世紀になってもこの曲は間違いなく歌い継がれてゆくのだろう。羽根をつけて飛び立った歌たちは後ろに進むことなく、前に、そして自由に空を飛び回る。ほんの少しでいい、高くあれと願いながら。
 私には弾き語りをしている篠原の姿が一番格好良く思える。自由でありながら、自分の歌が好き、また、歌うことが好きという信念が凛として伝わってくるからだ。「誰の様でもなく」と願った二十歳から前を見つめて歩んできた道は螺旋階段のように長く、緩いカーブかもしれない。だが幸いにも篠原には未来を目指そうとする羽根も付いた。今回「誰の様でもなく」を歌ったことは篠原自身が更なる未来を目指す為の助走のように思える。次回の百歌で更に篠原がどれくらい高く飛び立てるのか、楽しみにしたい。

『誰の様でもなく』も無事世紀をまたぐことが出来て、いやーめでたい。この助走はだいぶ遠くまで飛べそうだね!

back issue

 

From:佐藤さん( 5.4 2:05)

 拝啓、篠原美也子様、及び関係者各位様、GWの只中にいとおしい数時間を共有させていただいた‘雨の中のバカ’の一人です。東京百歌には何回かお邪魔させて頂いていたのですが、篠原さんオンリーのライブは今回が初めてでした。聴き慣れた歌をたっぷりと生で聴くことが出来て本当に嬉しかったです。何よりも篠原さんが最高に輝いていました(途中目の前の席の男性が調子を悪くして運ばれてゆきましたがきっとステージ上のあまりの輝きに戸惑ってしまったのでしょう)。今回はちょっと懐かしい歌もいくつか織り交ぜてられましたが、自分自身に照らし合わせてみても、自分の周りの環境が変わる節々にそれらの歌に支えられていたように思います。二十歳前後に聴いていた「たかが二十歳、されど二十歳」も既に27歳になろうとしておりますが、きっと年齢は関係ないですよね!「まだやれる」という気持ちがあれば「たかが27、されど27」と、そしてこの先も「たかが40、されど40」・・・「たかが60、されど60」・・・とたとえ往生際が悪かろうが「まだやれる」気持ちを持ち続けていたいです。そんな気持ちをより多くの人が抱くようになるためにも、是 非とも篠原さんも「たかが80、されど80」・・・ってなっても歌い続けてください(!?)、それでは。 敬具東京 佐藤
追伸:途中、「後ろで観難くそうにしている人がいたら代わってあげたりしたらそこから出会いが始まるかも・・・」という言葉で立ち席の最前列にいた自分は早速、観難そうしている人がいないかと(出会いを求めつつ?)周りを見回しましたが幸いなことに周りは皆、長身で出会いは生まれませんでした(不届き者)。

歌いながら年を取って行けるって、なんて幸せなことだろう!と最近しみじみ思います。新しい歌も古い歌もあんまり関係なくて、ただその時期その時期にどの歌も必要だったんだよね。次のライブでは出会いがありますように(笑)。

back issue

 

From:いにしえの篠原ファンさん( 5.3 9:11)

4月30日 雨のち曇り 渋谷ON AIR WEST
 この日が来るのをどれだけ待ちわびたことだろうか。頭の中にはライブのことしかなかった。
ラッキーなことに一階席に座れた(後ろの方)。早速、楽しみにしていた「インベルベル」を読む。記事はとても充実したものだった。”nothing means everything”―深い意味があったんですね。
 美也子さん登場。赤いシャツにロングスカート。赤い服を着ているのを見たのは、この時が初めてのように思う。すごく存在感のある赤だった。
 ライブは「place」から始まった。なんとなく一曲目に歌うような気がしていた。(又は「ひとり」のどちらかだろうと思っていた)続いて「wind is gone」。ゆるやかな出だしとなった。そして、MC。初っ端から長期戦宣言。(そのつもりで来ました)田中真紀子が外務大臣になり、ビートたけしがスポーツ大臣を目指している時世、お笑い芸能大臣くらい目指したらいかがでしょうか?
 この時、この場所にいられる幸せ。そんなことを考えると益々胸が高鳴ってくる。恥ずかしい所、今までCDは持っているけど聞き流していた曲がけっこうあり、ちょっともったいない事をしたと思った。時間が経ったからそう感じられたのか、美也子さんの歌がそうさせたのかは分からないがせつなさが込み上げてきた。
 「誰の様でもなく」 この曲を自分のテーマソングにしていた時期があった。なんか人と同じではいけないんだ、と勝手に決め付けて一人でいきがっていた。この歌詞を読み上げて生徒会長になったやつがいるというくらいだから、やはりこの歌にはそれだけの力があるのだと思う。ちょっと付け加えるとこの詞の中の”ちょっとかわいい子”というのはおにゃんこクラブのことだったらしい。
 「新しい羽根がついた日」から「HERO」、「flower」、「S」。照明が上手くあてられていた。「flower」の始めの部分では、斜め上から当てられたスポットライトが闇に浮かぶ一輪の赤いバラを思わせた。「S」の時は青いライトで幻想的な演出になっていた。篠原美也子という飛行機が離陸態勢に入ったのはこの辺からだと思う。そして、エンジンを全開にして離陸した。「名前の無い週末」、「ひとり」、「秒針のビート」。ライブ会場にいた全員の思いが一つになっているのを感じた。
 「あたたかい沈黙」、見事な着陸だった。おだやかに、ゆっくりと。なりやまない拍手。そして、アンコール。白いワンピースに着替えて登場。「Fool in the Rain」、「water」。感動をこめた拍手。美也子さん最高!!!
 何かアナログ盤のB面を聴いているようなライブだった。一曲、一曲にそれぞれの世界があり素敵なストーリーを見せてくれた。WESTから渋谷駅に向かう雑踏の中で、ちょっと顔がほころび、足早に歩く自分がいた。

B面コレクションというのは、言い得て妙かもしれない(笑)。あたし自身も、CDにはしたけど歌い流してきた曲がたくさんあって、今だから歌えるかもって思った歌もいっぱいあって、でもなつかしいって言うより、すごく新鮮でした。

back issue

 

From:sio_Pさん( 5.3 6:29)

@ 新しい羽根へのイントロダクションとしての、2000.12.22。
それはベストアルバム。とにかく、長くて楽しかったね。でも、たっぷりと泣けた…。ちゃんと測ってはいないけど、3時間弱だね。思ったんだけど、昔、CDがレコードだった頃、歌詞カードの裏が解説になったりしていたっけ。あのワンマンには、そんな手書きのライナーノーツがついていた、って感じだったね。今の篠原美也子をすべて見せた、ベストアルバム!そんなライブだった。これからの篠原が見えた気がした。そう思っていた。しかし、2001.4.30が終わって分かったことは、残してきた宿題を取りに戻ってきたんだってことだった。
A 新しい羽根をつけた2001.4.30。過去、そして未来。
そして、彼女は、再びワンマンのステージに立った。両手には答えを携えて。マシンガントークもそこそこに、次々と繰り出される歌たち。そこにいたのは、歌うのもしゃべるのも楽しくて仕方がないといった4ヶ月前の篠原ではなく、確かに羽根をつけた篠原だった。羽根は、はばたくだろうか、ちゃんと飛ぶのだろうか。おそらく、その事をもっとも気にかけていたのは、篠原本人であったろうと思う。客席の、おそらく大半は、ちゃんと飛ぶだろうと思っていた。しかし、篠原は客席の思いを見事に裏切った。羽根は篠原をどんどん飛ばせてゆく。それも、まさかと思っていた方向に。ここで気づいたのである、これは答えだったのだと。12.22は、あの時点の篠原をそのまま反映していたと思う。それまで続けてきた百歌から、そこには、明確に篠原の「現在」が見えていた。そして、それを見つづけてきた客席にとっては、ある意味、想像の範囲内であったろう。しかし、4.30には篠原の「未来」が見えている。昔の曲たちをいっぱい引っ張りだしてはきたものの、どれもが「現在」ではなく、もちろん「過去」でもない「未来」を志向している。
百歌は、アーティストとの距離が近い幸せな空間だと思う。その距離感が、ともすれば、持ちネタを、すべてわかった気にさせていたのだと思う。その客席の思い上がりを、アーティスト篠原は見事に裏切ってくれたのである。
B そしてロウ付けではなかった羽根。
羽根は、はばたいた。そして、華麗に飛んで見せた。これで、客席で「はらはらどきどき」している必要はなくなった。これからは「わくわくどきどき」していればいいんだ。
羽根は、客席に確信を与えた。もはや、イカロスではない。もしかしたら、白鳥のように、大空をはばたくことはないかもしれない。でも、ペンギン並には、はばたき続けることはできるだろう(笑)。ついて行けばいいんだ。
ああ、今日も酒がうまい。

あたし自身は多分あんまり深くは考えていなくて(笑)、でも改めて古い歌を歌うことで、むしろ未来を感じたのは事実だな。ステージ上のあたしも、多分これから「はらはら」から「わくわく」に移って行くのかもね。

back issue

 

From:たらうさん( 5.2 3:59)

こんばんは、美也子さん。長野のたらうです。
ワンマンおじゃまさせて頂きました。そしてお約束通り存分にとどめを刺して頂きました(涙)

渋谷に通うようになって早半年とちょっと。
ワンマンがあり、CDが発売になり、百歌もWESTに移り…存分にメデタイです。
往生際悪くいた甲斐があったというものです。
美也子さんも仰ってましたが「知ってるの私だけ!」でいて欲しくもあり
でも、とってもクールな歌達をもっと多くの人達に知って欲しくもあり…。
nestよりはるかに高くなったwestの天井を見つめ、開演までそんな事を考えておりました。

随分緊張なさっていたようですが、指先が顕著でしたね。ライブですからそれも醍醐味という事で。
とても素敵な選曲でした、「新しい羽根」と「聴けないかな?」と思っていた曲達が目の前に飛び出して。
「号泣コーナー」を待つまでもなく、さまざまな思いが私の中を走りぬけ、『河を渡る背中』の頃には、きれいな美也子さんの御姿が霞んでました…。泣きそう…は何度もあったけどホントに泣いたのって何年ぶりだろう、ハンドタオルで済んでよかった。結局ホトンド泣きっぱなしだったんですけど(笑)アンコールの頃にはもう出ないよ〜みたいな。「よいしょっ!」ってまたいろんな荷物を持ち直して進んでゆけそうです。
新しい羽根達と一緒に、たまには引き出しの中の曲達をお披露目してやってください。
私はCDでしか知りませんでしたが、今の美也子さんが歌う『誰の様でもなく』もとても好きです。
ピアノととても仲良し?な美也子さんを見ていて帰ってきて早々、4年間押入れの肥やしになっていたキーボードを引っ張り出してしまいました、部屋めちゃくちゃ狭いっす…。
新しい羽根から何曲か譜面起こしてみようと思います、とりあえず秒針、HERO、waterかなっ。
近隣の住民は私の下手なピアノと歌声に悩まされる事でしょう(笑)
美也子さんのように歌えたらな〜と思いつつ、変な篠原像を築いてしまったらごめんなさい!
 
「新しい羽根」無事離陸完了ですね、
また新たなフライトに胸をふくらませつつ、来月も参上します。
とても素敵な時間をありがとうございました。
ドがつく下手な文章で申し訳ありません!

うまくなったらストリートでもやってみるとか(キーボードじゃ無理か)。さんざん泣いて振られた傷も癒えたかね。たらう、がんばれよっ。

back issue

 

From:Take4さん( 5.2 1:54)

ワンマン、お疲れ様でした!Take4です。
 私にとって、ほぼ一年ぶりにお姿を拝見したのですが・・・
 「凛々しい」という印象だったものが、「かわいらしさ」というものが加わったような気がしました。「いい年こいた女性に『かわいい』とは何事だ!」と気分を害されるようでしたらスミマセン。

 一番印象に残っているのが、「風の背中」「Life is〜」を歌っている時の美也子さんの表情が、とても楽しそうで、「あたしはあたし、言いたいことを言いたいヤツは、勝手に言ってなさい」と、自分が歌うことを心から楽しんでいるように思えました。
 個人的にも「風の背中」は大好きな曲でして、「追い越して行く」周りの背中がとても気になったりもして、とても焦りを感じたりする時、「目の前の坂道を一歩ずつ」でも、しっかりと歩んでゆくことを大事にしよう、と、自分に言い聞かせています。

 「秒針のビート」ライブバージョンを初めて聞かせていただいたんですが、きっと、アルバムバージョンのままだったら、泣いてしまっただろうと思います。でも、続く歌詞を聴いて、何故だかわかりません、泣くことなく、「顔を上げて」いることができました。
 言葉って、不思議ですね。
 多すぎても、少なすぎても、相手に伝えることが出来なかったり、いったいどの言葉が、今の自分の伝えたいことを表現するのにふさわしいのか、相手によって変わってしまったり、同じ相手でも、時期によって変わってしまったり・・・

 まだまだ勉強不足な私は、美也子さんという先生の背中を見つめながら、追いかけ、「ああ、もういいよっ!」と言われたとしても、しつこく追いかけつづけ、言葉の大切さを教えていただきたいと思います・・・(苦笑)

 来月の東京百歌、楽しみにしてます。メモとペンを持って行こうかな・・・

アンケートにも、「Life is〜」がとても楽しそうでよかったという意見があったっけ。あのあたりエンジンもあったまってきて、ほんと楽しくて死にそうだったのだ!

back issue

 

From:kaitoさん( 5.2 0:18)

はじめましてこんばんわ。
先日初めてライブに参加させていただいたkaitoといいます。

美也子さんのことは最近ネットで知り合った友人から聞き、探しまくってようやく、ヴィヴィアンを初めて聴きました。

美也子さんの詩も歌も好きです。歌声が好きです。

思いきってライブに参加させていただき、初めてなので勝手がわからずちょっと緊張していました。

風の背中が特に好きなので生で聴けて感動でした。
他の曲、初めて聴く曲が沢山でしたが、どれも、ココロに直接響いてくる歌でした。
ちょっときつそうなところもあったみたいですね、思わず、力が入ってしまったのは、私だけではなかったでしょう。

あと、トークが楽しかったですね。思わず笑ってしまいました。。。

ホントにあっという間の数時間、素晴らしい一時をありがとうございました。

美也子さんのココロが会場みんなのココロと一つになったあの瞬間
そう、美也子さんがココロを(左胸)を押さえていたあの瞬間
あの瞬間を忘れません。
私の宝物です。

まだまだ聴いていない曲が沢山ありますので、探しまくってすべて聴いてみたいとおもいます。

次回のライブもぜひ参加したいと思っていますしこれからも応援していきます。
というか、美也子さんの歌で励まされているのは私なのですが。。。

とにかく、美也子さんが歌ってくれる限りついていきます!!!

これからも、一緒に頑張りましょう!!

それでは、長くなりましたが読んで頂いてありがとうございました。
また次回のライブでお会いしましょう。

新人さん、いらっしゃ〜い!(当然三枝で)初期のアルバム探しは困難を極めると思われますが(笑)、ぜひ他の歌も聴いてみて下さいな。

back issue

 

From:原田さん( 5.1 23:32)

こんばんわ。
「新しい羽根がついた日〜試験飛行〜」見に行きました。
いつもいつも美也子さんの歌を聞くと金縛りにあった様に緊張してしまいます。やはりこの日もそうでした。
「恋人じゃなくても」ではあの日、力になれなかった自分を思い出し泣きそうになりました。「誰の様でもなく」、この歌をはじめて聞いたのは、ちょうど二十歳になったばかりで本当にこの曲が必要でした。きっと誰かにこんな風に言って欲しかったんだと思います。「HERO」ではドキドキして体が震えました。「fool in the rain」では渋谷の歩道橋で当ても無く落ち込んでいた自分を思いました。
MCで「これから店頭にCDが並ぶので、以前私の歌を聞いた事がある人に、元気で歌っているよと知ってほしい」というような事を話していましたよね?
実はちょっと前、篠原さんの曲を知って欲しくて、会社の先輩に頼まれたMDの中にそっとplace とflowerと秒針のビートを録音しました。その翌日、彼女に「最後の曲、篠原美也子さんだよね?私、むかし誕生日プレゼントにCDを貰った事があるよ。」と言われました。なんか繋がっているなあと嬉しくなりました。
最後にきっとこれからもずっと美也子さんの歌と一緒に生きていくんだなーと改めて感じた日でした。本当にありがとうございます。
PS:ライブのあとに手紙を書くなんてはじめてだったので、今の気持ちを充分に伝えているかどうか不安でした。でもどうしても伝えたくて書きました。(IT革命とは凄いですね。すぐに人に伝える事ができるんだから。)でも、思っていることを人に伝える事が難しいなあと改めて感じました。この様な気持ちも篠原さんに教えてもらった気がします。
アンコールの白いドレス、女の私でもうっとりするぐらい素敵でした。

歌には元々ちゃんと羽根がついてるんだよなあと、私も最近思います。でも歌は年取らないからいいなあ、なんて(笑)。アンコールのドレスは、わりと丈が短かったので、私が歌いながらばたばた足を上げるのを見て、前の方の席の人はハラハラしたらしいよ(笑)。

back issue

 

From:あおっキュさん( 5.1 23:09)

今回のライヴ、一番心に残ったのは「恋人じゃなくても」でした。
「だけどその心に潜む哀れみが何よりもあなたを傷つけてしまうね。わかっているけど力になりたくてなんにも出来なくて自分が歯がゆくて。言葉にならなくて受話器を抱きしめた」
篠原美也子がプロダクションを辞めたとき、レコード会社を辞めたとき、そして、僕には篠原美也子が何をしているのかさえわからない状態が続いたとき、本当に本当にこの気持ちそっくりでした。「何よりも哀れみの目」で見ていました。美也子さんを含め、自分のこともダイブ「哀れみの目」で見ていました。そこに続く道はなく、何をやってもうまく行きませんでした。「待っていればいい」とカッコいいことを言いながら、「早く美也子さん、出て来い!」などと、勝手気ままに言っていました。何かをすれば傷つけることがわかっていました。何もしないでいられる程自分との距離を置くことが出来ませんでした。
篠原美也子が33歳の誕生日を迎えるとき、僕(達)は思いきって、当時、既に契約が切れた事務所に薔薇の花束を送りました。篠原美也子が一番好きだと言った花でした。本当に何もしませんでした。何も出来ませんでした。やっとの思いで届けたその花束が、僕にとっては何よりも嬉しく、何よりも苦しい贈り物になりました。
そして年月は過ぎて2001年4月30日。僕は、確かにあの時渡した花束を携え、背中に小さいけれど、力みなぎる羽根をつけて、曇り空、雨の降る夕方に羽根を広げた影を見ました。多分、もうその影は空高く舞い上がって、そして、僕の心の奥深くに舞いおりました。やっと、やっと気持ちが楽になりました。ありがとう。

何にもしないことが、一番出来ることっていう時、結構あると思うな。大事なのは戻ってきた時平気な顔で迎えられるかどうか。君ら全員合格じゃん(笑)。

back issue

 

From:三条年也さん( 5.1 22:53)

 待ちに待った日が来ました。おおっ、立ち見だ、立ち見がいるぞ。満員だ。先行販売でチケットをGETしていたので、1Fの真ん中やや後寄りのけっこうな座席を確保しました。
 3月30日の東京百歌から大阪、名古屋、仙台とつづいた旅のあと、WESTでソロのフィナーレ。万感の思いが込められた拍手に包まれて主役登場。おかえり、美也子さん。真っ赤な、というよりはスカーレットなシャツが晴れ舞台を彩ります(遅れましたがデビュー8周年おめでとうございます)。
 オープニングの「place」から「WIND IS GONE」、「Don'tforget」、「河を渡る背中」と声の調子を確かめるようにパフォーマンスはつづき、その後はもう、私の場合、時間を忘れて最後まで聴き入ってしまいました。「あの角を曲がって」や「恋人じゃなくても」、「誰の様でもなく」はライブでは初めて聴いたと思います。まったく新しい曲のように聞こえて、新鮮でした。「誰の様でもなく」に対する距離のとりかたが印象的でした。なるほど、そういう唄いかたがあるんですね。
 「HERO」あたりからは爪のあとがつくぐらいこぶしを握っていました。テンションが天井を突き抜けそうだったときに「あたたかい沈黙」がきたところで、あれ、もしかしてもう終わりなのか、終わりなんだろうな、と、充実した一日が過去になろうとしている気配を感じて少しさびしくなりました。
 アンコールに応えたときの白いドレスもカッコよかったですね。まっさらな気持ちで新しいスタートに立つ、というメッセージがあったのでしょうか。うん、今日も人間は美しい、などと内心つぶやくあたり、このへんになると私もすっかり、お酒を呑むまえから酔ってます。
 WESTの高い天井を活かした照明の切れ味が、今回もすごくよかったです。歌に合わせて声の響き方を変えた音響さんの配慮にも共感します。「気持ち」をもっているたくさんのひとたちが「おれのすきなシノハラ」を支えているのだと思うと心強いです。美也子さん、スタッフのみなさん、そして、「冷静にファイト」してWESTを盛り上げてくれた美也子ファンのみなさん、すてきな一日をどうもありがとう。おれ、もう、呑んじゃいます。アルコールが抜けたころにまた会いましょう。・・・ところでこれ、ライブレポートになってますかね? 少し心配です。

なってますなってます、充分なってますよ―(笑)。目に見えないスタッフの愛情を感じ取ってくれてうれしい。うれしいから、あたしも呑んじゃおう!

back issue

 

From:しんさん( 5.1 22:53)

こんにちは、初めて感想を送ります、「しん」です。

去年の東京百歌で5年ぶりに美也子さんの声を聞きました。
声が聞こえた瞬間、僕は泣いてしまいました。
美也子さんが「SION」の歌に感じたのと、同じ気持ちです、たぶん。

今回のステージで一番印象的だったのは、ミュージックステーション以来だという「誰のようでもなく」です。
昔オールナイトニッポンで、美也子さんが、「私、今では、誰のようでもなく、なんて言ってる奴を信用しないから」って自嘲気味に言っていたのを思い出しました。
美也子さんの歌と、自分の過去のいろいろな思いが混ざって、とても感動しました。
今回久しぶりに聞けたのは、井の頭公園のストリートの女の子のおかげですかね。

美也子さんの歌は、申し訳ないんですが僕の中で「自立」してしまっているんです。
「DON'T FORGET」は徹夜ばかり繰り返していた学生時代の早朝の駅を思い出しますし、「あたたかい沈黙」は、僕と彼女のことを思ったりします。
こんなふうに、自分の青春に勝手に重ねて、泣いたり感動したりしています。そんなわけで、今さら返せません、あしからず(笑)。
ちなみに、このような僕の感傷のお供になるのは、美也子さんと「村上春樹」です。

最後に、僕は美也子さんのMCがとても好きです。歌と同じかそれ以上かも。
オールナイトの頃と変わらないその空気に、僕はまた泣かされてしまうんです。

いーですよ、返さなくても。その代わり一生連れてってやってね。

back issue

 

From:キチソンさん( 5.1 2:47)

美也子さんこんばんは。チャットに乱入して頂いて、「もっと私の話をしろっ!」と言われたのに、まだその文章がチャットに残っているでおなじみ(爆死)、KICHISON SPACE管理人キチソンです。
実は、私は今困ってます。なぜかというといじめっ子がいるのです。私は毎月一回ライヴを見に行くのですが、いつも泣かされてしまうのです。4月30日も、

「Don't forget」の主人公に、演劇を辞めてサラリーマンになった自分を重ねさせられて涙。

「河を渡る背中」の風景が頭の中に浮かんできて、その風景に強さと勇気を感じて涙。

「風の背中」の、ゴールの向こうにあるスタートラインに、先の見えない今の自分を突きつけられて涙。

「号泣コーナー」なんていう名前のついた「あの角を曲がって」「恋人じゃなくても」「淋しいのは」の3連チャンで、昨日フラれた親友を思い出し本当に号泣。

今の気持ちに合わないのは充分に理解してたけど、こんなに素晴らしい歌なんだし、歌い継ぐのは美也子さんだけなんだから、たまにでいいから歌って欲しいと思っていた「誰の様でもなく」。昔のアルバムを見ているように、温かい笑顔を蓄え歌う姿に号泣。

「HERO」「flower」「S」の、今の美也子さんラインにあふれる強さ、弱さ、勇気、変わっていく事、変わらないものに涙。

仕事に対する自信もやる気も打ち砕かれ、仕事をしてても孤独感しか感じられない今、ケツを思い切り蹴っ飛ばしてくれる「名前の無い週末」「ひとり」「秒針のビート」なんて、声を出すのをガマンしなければいけないくらいに号泣。

「あたたかい沈黙」で、また親友を思い出して号泣。

前から聴きたかった「Fool in the Rain」なんて、イントロで条件反射号泣(爆)。

『自由』という『羽根』を手に入れ、見事試験飛行を成功させた美也子さんそのものである「water」を涙ながらに聴いて、30日のいじめは終了しました。

こんなにいじめられるんだから、ライヴに行かなきゃいいのに、ついつい来月の百歌のチケットを買ってしまうんです。それに、あんなに泣かされるのに、いじめっ子のことをどんどん好きになっていくんです。
美也子さんどうしてくれるんですかっ!(笑)

ど、どうしてくれると言われても・・・(笑)。まあ、運が悪いと慰めて、悔し紛れにつぶやくって感じ?welcome troubleの精神で、これからも一層激化が予想されるいじめに耐えてくれたまえ、はっはっは。

back issue

 

From:井上さん( 5.1 0:04)

前略
井上です。
ON AIR WESTのワンマンライブみてまいりました。ご感想をお伝えしたいと思います。まず、これから書くことはあくまで主観が大であることをお忘れなく。
篠原さんの登場はスタンディングの真中にて見ていましたが篠原さんが出て来たのはインディゴ色(?)のシャツとスカート姿のいかにも季節柄お似合いになる姿でしたね。大変大人の女を感じさせるお姿でした。今回は結構緊張されていたのが自分にもわかりました。歌の後のMCでもそのことにふれていましたね。しかも音楽のほうも超低空飛行でしたね(笑)まあライブなので問題はないと思いますが、自分がびっくりしたのは選曲です。これには大変感激しました。また感動もしました。なんせ初期の歌などが「生」で聴けたのですから。途中のMCでも吉祥寺の若人のストリートミュージシャンの話これにも心に染み入りましたが、やはり篠原さん、ご結婚のお話しです、やはり深層心理の中にありますね、結婚観が。まあ「家宝は寝て待て」と申しまして大丈夫です間違いなく向こうからやってきます。ところで、篠原さんのファンに対する厚い(律儀な)気持ち、しかと受け止めましたよ、毎回ステージにて篠原さんのファンにたいする感謝の気持ちが伝わるのが自分にはうれしいです。今回の選曲で自分が特に印象的な大好きな曲が弾き語り調でアレンジされ、「あの角を曲がって」「恋人じゃなく ても」「誰のようでもなく」に続くこの辺の選曲すごいの一言です。また、「あたたかい沈黙」これも聴けて嬉しかったです。アンコールの「Fool In the Rain」そして今回のアルバムで僕が大変気に入ってる「Water」絶品でしたワンダフル!ビューティフル!!です。今回のワンマンでの選曲は1曲々がバラードもすべて僕の大変好きな曲ばかりでしたのでその辺も自分的に影響を受けていると思います。今回のアルバムですが公的資金導入はありえませんのでぜひ慎重に政策をなさってください(笑)?? 最後になりましたが差し入れの「上善如水」関係者の方にお渡ししましたのでご賞味ください、これすごくうまかったので是非お口に合うと思います。では来月東京百歌楽しみにしてます。本日は長時間お疲れ様でした。失礼します。

本番に弱いのは病気なんで(笑)ひとつご勘弁を。みんなの顔が見えちゃうと駄目なんだよね。選曲に関しては結構悩んだけど、やりたいのを並べて行ったらああいうことになりました。毎月の百歌があり、ワンマンがあるというスタンスなので、普段やれないのを思いっきりやろう!ってかんじで。「上善」は6、7年前に仲間内ではやって、こればっか飲んでた時期がありました。久々に飲ましてもらいます。

back issue