from Miyako Shinohara
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MC完全収録 |
Q:なんかヘンなテンションでしたよね。客電落ちる。シノハラ登場。大きな拍手。 M1『30's blue』 どうもありがとうございます。 拍手。 こんばんわ、篠原美也子です。 拍手。「あねごー」の声が掛かる。 (笑いながら)元気のいいことで、大変結構でございます。今日もにぎにぎしく、お集まり頂き、ありがとうございます(頭を下げる)。 拍手。 えー、もう暑くて死にそう!というMCで絶対に始まるもんだと、このライブ、今日を待ちながらずっと考えてたんですけれども、ちょっとここ2、3日、あのー台風の影響もあるんでしょうか、なんか涼しいと言うか、ゆうべとかなんか寒くって、あのーズボンはいて寝よって感じでですね、あのーなんか涼しいと言うよりも、 シノハラから向かって右側最前列女子がくすくすと笑う。 なんか今一瞬遅れて笑いましたね、あのー、 客席、笑。 涼しいと言うよりも寒いっていう気が昨日とかはしてて、それはそれなりにちょーし狂っちゃうからやめて欲しいのよねというような気分になりながらおります。 客席、笑。 あのー年々、温度変化に、こう、ついて行き切れない自分というものが存在すると。 客席、爆笑。 だからもともとあんまり冷房とかも好きじゃないんですけど、ほらビルの中とかに入ると、女の人とか特にわかると思いますけど、ビルの中とか入ると突然なんか冷蔵庫に入ったようになって、ま、それはそれで、あー暑かった、あー気持ちいいっていう風になるんだけど、なんかそれはそれでやっぱついて行ってない体があって、で再び外に出て、うわー暑いとか思いながら、でもどっかほっとしてる体がいるわみたいな感じでですね、あんまりこうなんて言うんですかあのー、四季という季節があって日本はいい国なんですけども、あんまり極端にやられると困るのよねというような感じで、最近日々を過ごしておりました。挙句日に焼けるじゃないですか。あのー最近は、何です、えっと日焼け止めみたいなやついっぱい売ってるので、あたしも鎧のようにそういうのを 客席、小爆笑。 塗りましてですね、もうシミになったら取り返しつきませんから。 客席、小爆笑。 これも女子の方大変よくわかって頂けると思うんですけれども、とにかくシミになったらもう、戻りませんからあたしの肌。もう新陳代謝あんまり回数しませんので多分思うに。 客席、笑。 なので参ったなと思いつつ、でもやっぱり焼けちゃうなーと思って、あのー今日もちょっと誤魔化そうと思って黒いの着て来たりしてんですけど、あのついに、美白化粧水みたいの買いまして、ほんとに効くのかしらとか思いながら過ごしたりしてます。なかなかね、あのー女の人はほら、あたしの友だちとかでも職場がやっぱりクーラーで冷えちゃうから、靴下持って会社に行くのとか言う子がいたりとか、結構ね、冬はあのー女の人は結構、なんて言うんですか、苦労が多いって言うか、あのーなかなかね、この年になるまであんまり構って来なかったんで、自分の体のことを。あのー最近ガタが来てから気が付くということになっているので、ちょっとお、参ったなあという、 客席、くすくす。 何が参ってるんだか、なんかねー、なんかやっぱりヘンな台風来ちゃって、なんかちょーし狂っちゃって・・・ 客席、笑。 なんだろう、おかしい。でもしゃべってるうちに多分元気になると思う。ははは。えー1曲目は「30's blue」という曲を聴いて頂きまして、えーこれは去年、えーっと去年じゃない、先月に初めて歌った、えーまあ新曲ということで、新しく書いて先月初めて歌った曲で、最近のシノハラミヤコは、えっとー結構新曲を書くことに熱中しているというか、凝っている、凝っているって変だなあ、えー熱中しているところがあって、まあでも今日初めての人もたくさんいると思うので、初めての人は何聴いたって新曲なんでカンケーねえやとかってあたしも思ったりとかするんですけど、 客席、小爆笑。 まあ、続けて来てくれてる人とかもいますので、あのー一応、一応ってことないんですけど、言っときますけどっていうか、あの最近新曲を書くのにすごい凝っていて、そいで、あの、でもあたしタイトルをつけるのがとても苦手で、 客席、くすくす。 で、あまりに追い詰められると、とりあえず暫定的と言いながら日付をつけるという病気を持ってまして、 客席、爆笑。 あの、去年『422』っていう、4月の22日に歌ったので『422』っていうのをやって、で、しばらく大丈夫だったんですけど、先月また『630』というやつをやりましてですね。 客席、小爆笑。 あのーファンのみなさんから大変たくさんお叱りを頂きました。 客席、爆笑。 シノハラいい加減にせいと。あのーいい加減な人生はいいけども、タイトルくらいちゃんとつけろということで、大変お叱りを頂きましてですね、ワタクシも、ま、あの一応精進して行きたいわと思っていますが、今月はとりあえず大丈夫でした。 客席、笑。 えー新しい歌で、『静かな手』という曲を聴いて下さい。 Q:「冬は」とか、わけわかんないこと言ってますね。M2『静かな手』 拍手。 ありがとうございます。えー新しい歌で、『静かな手』という曲を。えっとあたしあのー、男の子の、手が、好きで、あのーヘンな話ですけどというか、あのーなんて言うんですか、みんな、男の子だったら女の子、女の子だったら男の子っていうか、こう、最初に会って、一番最初にどこを見ますかとかいう質問とかよくあるじゃないですか、なんかあのー雑誌とかで。で、あたしは男の子の手が、あのー好きで、あたしなりにあたしの中で、こう、きれいな手というか、あ、この人はとてもきれいな手をしているっていう、一応基準ていうのがあってっていうか、あのーそういう気持ちを込めていつか手の歌を書きたいなっていう風に思ってたんですけど、あの今回、えーちょっと色んなことを思い付きながら、えー『静かな手』という歌を書いてみました。まあ、あのーこうやって歌を書いてると、それは実話ですか?とか、あの、実体験ですか?とか訊かれることとか結構よくあるんですけど、多分シンガーソングライターというか、歌を書いてる人は誰でも訊かれたことがあると思うんですけど、あのー、まあ、知らないことは書けないので、一応あのー基 づいて位の感じですなんて言いながらいるんですけど、でも最近あたしなんかラブソングとかに関しては、かなり妄想入ってますので、 客席、大爆笑。 あのー被害も加害も両方ね。 客席、爆笑。 両方妄想入ってますので、あのーほとんど嘘かもしれないみたいな 客席、笑。 ことの方が、多かったりするんですけど、でもやっぱり、なんて言うの、あの、なりたかったりとか、こう、あの、自分ではとても出来ないわって、よく言うんですけど、自分にはとても出来そうにないわってことを、よく歌の主人公にやらせたりとかします。なので、今の『静かな手』の主人公の人は、とてもきれいな手の男の子に恋をしたんでしょうなんていう風に、思いながらおります。さてですね、えーっとお、あの、えっと、さっき林くんとかあとなつよも言ってましたけど、先週仙台百歌というのをやってきまして、あの、とにかくね、この夏はえーっと東京百歌改め暴走百歌という風に題したんですが、 客席、笑。 とても忙しいというか、色んなところに行かしてもらうことになっておりまして、まず、まあ、ホントに皮切りみたいに、こないだは仙台と、それから盛岡にも行って参りました。そいでね、とにかく、来月神津島もあったりとか、その次はあのー上海もあったりとかするので、何を考えてるんだというような 客席、笑。 事態になってきてるんですけど、とにかくそんなこんなでね、もう百歌台風だーとかって言いながらあたし自分のホームページで、百歌台風上陸!なんて言ってふざけて結構書いていたら、ホントに台風来ましてですね、 客席、笑。 おとといあたりめちゃめちゃビビって、天気予報を見て、おっこんなところにいるとか言いながら、くんなーとか言ってたんですけど、 客席、笑。 でもまあ迎え撃ったおかげで、こう、あの、逸れてくれたりとかね。でもだから百歌台風だなんて言ってたら台風が来ちゃったりとか、あと、その仙台盛岡行った時、仙台ちょっとやっぱり今日みたいな感じでお天気悪かったんですけど、ホントに梅雨明けぎりぎりのところで、次の日盛岡に行ったら盛岡はすごくいいお天気で、また例によってバンバン日焼けしたんですけども、あの、すっごくいいお天気だったので、で、昼間の野外のステージだったので、ライブが。で、みんな出たんですけども、それなので、あんまりいいお天気で暑かったから、あのー岩手のみなさんにね、わかりました、あのーワタクシ気象庁に代わって梅雨明け宣言しますので、今日から岩手は夏ということにしましょうなんていう風に言ったら、でもその日の夕方くらいにホントに梅雨明け宣言が出たとか言って、 客席、小爆笑。 ほら見ろ。もうすでに神懸かっているような気がして、最近あたし。 客席、爆笑。 すんごいなんかちょーしがいいんです。さっきちょーし悪いって言ってたよね。 客席、爆笑。 あのー自分で自分がもうわからなくなっているというか、すでに神懸かっているので、このちょーしに乗って秋になったら馬券すら当たりそうな気がしているという 客席、爆笑。 今日この頃になっているので、ああやっぱりだいぶしゃべったら元気が出てきましたあたし。ウォホン、ウォホン(咳払い)。 客席、笑。 なんでね、とにかく夏は、すごくあのー楽しい時間を過ごせそうだなというか、こないだ仙台と盛岡もすごく盛り上がって、あの、その盛岡は野外のステージだったりとかもしたので、とっても気持ちがよくって、あのーなっちゃんと河原に遊びに行ったりとか、そういう合間合間の楽しみもあって、すごく楽しい時間を過ごしてしまったので、えー来月はまた神津島とか行きますけど、これはあのーまたなんかすごいことに多分なるんだろうななんていう風に、今から思ってます。で、まあ、あのーさっきなっちゃんも言ってましたけど、シノハラさんを見るとこうなんかスポーツのことを思い出してしまう、そうなんです、スポーツが大好きでして、あのープロ野球もオールスターを終えましてですね、一応後半戦に入ったということで、先程楽屋でちょっとだけテレビを、あのー8チャンネル見ちゃおっていう感じでちょっとだけ見ましたら、ジャイアンツはまあ負けておりましてですね、 2、3人、ああと溜め息。 ヤバイんです。あたしはジャイアンツファンなんですけれども、ちょっと油断をしている間に、ヤクルトとかいう球団が、 客席、笑。 あのーなんですか、あんた2位じゃなかったの!?みたいな感じで、結構あの実は追い越されていたりとかしまして、昨日から3連戦やってて昨日はジャイアンツ勝ったんですけど、今日このまま負けて明日も負けるということになりますと、我がジャイアンツの自力優勝が消えるということになっております。えーーっみたいな感じで、 客席、小爆笑。 びっくりしちゃったんですけど、いつの間にかそんなことにもなっているということなんですけど、まあ、あのー最近はやっぱり大リーガーがとても話題なので、イチローが、えーオールスターに出たなんて言って、テレビでも大騒ぎしてましたけど、日本でもオールスターがあって、そいで、オールスターを見てたらね、選手が出てくるとプロフィールみたいのがちょっと出て、昔の、小さい頃の夢は何ですかっていうような質問があって、そしたらやっぱり、オールスターに出るような選手になりたいと思ったっていうのが、ちっちゃい時の夢だったっていう人がいたりとかして、ああやっぱりそういうもんなんだなあっていう風に思ったり。でもそうやって、なりたいって思っててホントに出れちゃったんだから、こいつはすごいんだろうなあなんていう風に思ったりしました。で、まあプロ野球ももちろんまだ全然佳境で、でもこの時期やっぱり高校野球がとてもあたし好きなので、今日おうちで、ここ来る前もちょっと予選の、あのー試合とかを眺めながら来たんですけども、こいつらの中にも、いつかオールスターに出てやるぜとか、ジャイアンツに入っ てやるぜとか色んなこと思ってるヤツがいるんだろうなーってすごく思って、でも、あのー、そのうちの何人がなれるんだろうってちょっと考えてしまうあたしはオバサンなのねなんて、思ったりしてます。えー、とても高校野球が大好きで、おととしの夏、去年の夏初めて歌ったんですけど、えー、野球のグラウンド、ダイヤモンドって言いますけど、そこにいっぱい、すごく夢が行き来するのねと思いつつ書いた、『ダイヤモンドダスト』という歌を聴いて下さい。 Q:このスポーツシリーズ2発は効いちゃいましたねえ。M3『ダイヤモンドダスト』 拍手。 M4『HERO』 拍手。 どうもありがとうございます。『ダイヤモンドダスト』という歌、それから『HERO』という歌、シノハラミヤコスポーツシリーズ2連発ということで、えー、あたしはとてもスポーツが好きなので、いつもスポーツ、色んなスポーツを見て、泣いたり笑ったり感動したりとか、すごく単純に、やっています。なので、時にはこのようにして、歌になったりとかして行くわけです。 シノハラ咳払い。水を飲む。 えー、あのですね、えーっとお、あたしはまあご覧の通りいつもこうやってピアノの弾き語りでライブをやっていて、でまあ、ピアノが弾けるというより、ピアノしか弾けないので、ピアノでやっておりまして、で、あの、ピアノでいつも曲を作っています。で、あたし自分ちにもこういうやっぱりエレキピアノと言うか電気ピアノが一台あって、そいで、あのそれで曲を書いてるんですけど、かれこれね、14年とか使ってるんですよ、そのピアノを。そいで、こないだふと気付いたんですけど、あのー、すごく長いこと使っているので、持ち主同様ポンコツになってきましてね、最近。 客席、くすくす。 ちょっと調子が悪くって、ぶーっと押すと(ピアノの鍵盤をひとつ押す)戻んない鍵盤とかが出てきちゃってるわけね。 客席、爆笑。 いや参ったなーとか言いながら、うわーっとか言いながら、弾きながらこう鍵盤をこう引っ張ったりとかしながら、参ったなとか。もうさすがに。でもふと気付いたらもう15年近く使ってるんだから、そりゃポンコツになるわよねって思うんですけど、でも、そんなんでちょっと調子が悪かったりとか、あのこれ、足元のこれ、ダンパーペダルって言って、これを押すとこう(踏みながらピアノを弾く)あのー音が伸びるんですけど、これも調子が悪くって、踏んでんだけど途中で音が切れたりすんのねウチのピアノ。もー駄目じゃんこれとか思いながら、でもこないだちょっと、そうだ、でも、あのーちょっと見てみようと思って、ねじ回しはどこだとか言いながら、ここんところ(鍵盤の向こう側、スイッチなどがついているところ)をぱかっと開けたりしたんですよ。そいでそこは鍵盤とは全然関係なかったので、 客席、爆笑。 全然駄目だったんですけどね、あのー全然関係なくって、汗だけかいて、挙句もうねじ入んないしいいやいいやみたいな感じで、ねじ取りっぱなしにしてたりとか。でもまあこのようにピアノを弾いていたりして、あたしあんまり上手くなくって、でもみんなやさしいので、いやシノハラさんそんなことないですよって言ってくれるんですけども、でもね、ピアノが上手い下手を簡単に見分ける方法、例えばあるとすれば、こう、鍵盤あって、これ88個鍵盤があるんですけど、これ端から端まで使ってる人は大体やっぱり上手な人です。なるたけこういう風に真ん中に、こう、座って、端から端まで使う人は大体上手い人です。あたしの場合は88鍵のうち大体41鍵ぐらいしか使ってませんので、 客席、爆笑。 こっち半分位しか大体使っていないので、だってなぜかと言ったら指は10本しかないからです。 客席、爆笑。 10本の指で88個も面倒なんか見れません。41個面倒見るだけでもですね、年中隣りの鍵盤鳴っちゃって大変なことになってるので、もう冗談じゃないわとか思いながら、もう矢野顕子さんとか見るとホントに同じ人間とは思えないわといつも思ってて、 客席、爆笑。 染谷俊くんとかもすごい上手いのね。で、もう二度と一緒にに対バンはしないとか思ったりしまして、 客席、大爆笑。シノハラも大爆笑。 いやそんなつもりじゃないんだよ。そんなつもりじゃないんです。ねっ、あのほら東野くんも上手だしねっ、ピアノ上手な人いっぱいいるんです。ねっ。でも、あのーそんなことを思いつつもね、でも、まあ一生懸命やって来て、で、そうやってピアノもポンコツになりながらも一生懸命やって来て、参ったなあと思いながらも、で、ウチにあるの結構やっぱり古いからデカイし、あの、重いしね、で、今やっぱり安くってもっとちっちゃいと言うかもうちょっとコンパクトにと言うか、軽いやつとかいっぱいあるので、新しいの買えばいいじゃんと思うんだけど、でもふと気付いたら、15年も使ってきたということは、あたしほとんどの、今歌ってるのはもちろん、ほとんどの自分の歌をこのピアノで、その、今ウチにあるやつで書いてきたのね。なので、まあ今日初めての人もいるし、あたしのこと昔から知っていてくれる人もいるかも知れないですけど、皆さんがご存知のあたしの歌は、全部そのピアノから生まれてきたわけですよ。そう思ったら突然、いとおしい(ピアノにしがみつく) 客席、爆笑。 という気持ちになったりとかして、やっぱりこうなだめすかしながらでも何でもいいから、あのーすごい使って行こうとか、すごい思ってしまいました。昔ほんとのアマチュアだった時とかは、あのーこうやってライブハウスにピアノが無かったりすることもあったから、これは今日はここんちのですけど、無かったりするので、それを友だちに車を運転してもらって、車に積んでライブハウスまで持ってって、使ったりとかしたのね。なので、やっぱり数々の苦労を共にしてきたので、あのー大事にしようとか、改めて思ったりとかしました。まあそのようにして、あの、ま、えっと、今でも、そうやって新しい歌をまだ書こうという気持ちになれるのはありがたいことだなと、えー思いつつおります。えー、ポンコツピアノとポンコツシンガーでまあどこまでやれるかわかりませんけど、ま、今年の夏はとにかくそういうことで、来月は、もう3週間後くらいになるのかな、神津島の方へ、いしのだなつよちゃんの故郷なんですけど、えー神津島の方へ行って、ライブをやって来たいと思います。で、8月はまた、えっと25日に、ここで東京百歌ということになって ますので、えー、あの、今日、多分歌うよりしゃべる方がちょっと長かったかなっていうぐらいだと思うんですけど、 客席、笑。 ま、こんなんでよかったら、毎月やってますのでと言うか、えー、また会えたらいいなあという風に、えー思っています。えーもしかしたら夏休みとかで遠くから来てくれている人がいたら、ほんとにどうもありがとうございました。えーっと、ポンコツのピアノで、ポンコツのシンガーが一番最近書いた歌を最後に聴いてもらって、終わりにしたいと思います。『夜間飛行』これもちゃんとタイトルがつきました。『夜間飛行』という歌を最後に歌っておしまいにします。どうもありがとうございました。 拍手。 M5『夜間飛行』 Q:『夜間飛行』いきなり歌詞がうにゃにゃにゃになりましたね。≪今月のシノハラ酒蔵≫ |
last up date 2001.8/23
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予定は、未定..